

(I never felt this way but anyone but you)
(I never felt this way but anyone but you)
My Blurevery Thoughts (That is who you are)
Leave before I melt and fall out of shape
Back then
もうこれ以上はないって
Naive enough
見えない日々に酔いしれて
Love remains
Somethings aren’t chosen and nothing less
Can’t feel my whole body
Still my hearts with me because I loved you enough
My Blurevery Thoughts (That is who you are)
Love has never felt so sure
Then you came
追いつかない心さえ居場所を
Love ain’t a single shot
目の前の夜に抱きつく日も
What I couldn’t do
Were you still here if I begged you to
You and I never risked it all
After all we’re each other’s reflection
The crossroad lighted by you
ぼやけるような愛の先に
愛以外ぼやかせる君がいた
- 作詞者
里音
- 作曲者
ChulloBeatz
- プロデューサー
ChulloBeatz
- 共同プロデューサー
Sarah Kennedy, Kavi Lybarger
- ボーカル
里音
- ソングライター
里音

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My Blurevery Thoughts
里音
アーティスト情報
里音
Satoneは兵庫県出身、現在は東京を拠点に活動するR&B/ソウルアーティスト。 幼少期からブラックミュージックの影響を受け、ゴスペル、ソウル、ジャズ、R&Bを通して音楽的ルーツを築いてきた。日本文化とアメリカ・西テキサスのカルチャーの間で育った経験も、彼女の音楽性に大きな影響を与えている。幼い頃からゴスペルを歌い始め、その後Soul Bird Teen Choirに参加。Billboard Live OsakaやGolden Ribbon Charity Osakaなどのステージでゴスペルティーンクワイアとしてパフォーマンスを経験した。 19歳の時には、ブラックミュージックのルーツを探求するためニューヨーク・ハーレムを訪れ、伝説的なApollo Theaterのオーディションに挑戦。この経験は、ソロアーティストとしての活動における大きな転機となった。彼女のサウンドは、クラシックソウルの影響を軸に、現代的なR&B、シネマティックなストーリーテリング、そして演劇的なプロダクションを融合させたもの。BurlesqueやLady Marmaladeなどから影響を受け、ヴィンテージ感のあるビジュアルと感情表現豊かなパフォーマンスを特徴としている。 2025年にはデビューアルバム『Back To Me』をリリース。その後も全国でライブ活動を続け、Okinawa Collection 2025への出演や、小袋成彬と共演した秋ヶ瀬フェスのプロモーションライブへの参加など、活動の幅を広げている。 2026年にはEMI MARIAをはじめとする実力派R&Bアーティストと共演し、日本の現代R&Bシーンにおける新たな存在として注目を集めている。 詳しくは公式サイトまで: https://www.singsatone.com/