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まだなにものでもないぼくら。
不器用だった3年間。
言えなかった「好き」も、
すれ違った季節も、
全部まとめて春風になる。
答えなんて持っていないまま、
それでもそれぞれの未来へ進んでいく。
桜は咲くけれど、
旅立ちの花はきっとそれだけじゃない。
これは、
まだなにものでもないぼくらの、
はじまりの歌。
『4度目の春』
【Hitoyasumi – Lyricist / Storyteller】 強がりも弱さも隠さず、 無理にポジティブに塗り替えない。 Hitoyasumiの歌詞は、リアルな感情の奥に かすかな希望を灯す。 完璧じゃなくてもいい。未完成でも、大丈夫。 「自分を許す」まなざしを、歌に込めて。