Quiet Bloomのジャケット写真

歌詞

Count 3

HUMAN NOTE

Ah 1,2,3で 蹴散らして 夢と現実の妄想を

キラキラ落ちる流れ星 今すぐ この手に握らせて欲しい

意味もないのに 焦ったりして 誰かと自分を比べる

ゆらゆら揺れる幻想に ハッピーエンドは期待できない

3つ数えたら自由になれるだろ 自由って一体何なの?

君は君で 僕は僕で それならそれでいいんじゃない

Ah 1,2,3で 先回り 未来の話で盛り上がり

くるくる回るミラボール 手段はひとつ さぁ直球勝負

3つ数えたら 夢も覚めるだろう

難しく考えずに さらけ出して 格好悪くて

それはそれでいいんじゃない

  • 作詞者

    Taro Suruga

  • 作曲者

    Taro Suruga, HUMAN NOTE

  • プロデューサー

    Shota Matsumoto

  • 共同プロデューサー

    Shota Matsumoto

  • レコーディングエンジニア

    Shota Matsumoto

  • ミキシングエンジニア

    Shota Matsumoto

  • マスタリングエンジニア

    Shota Matsumoto

  • ギター

    Mory IZO Takayuki

  • ベースギター

    Shota Matsumoto

  • ドラム

    Toshiharu Okajima

  • シンセサイザー

    Goro Nakano

  • ボーカル

    Taro Suruga

  • ピアノ

    Goro Nakano

  • トランペット

    Fred (from AUS)

  • オルガン

    Goro Nakano

Quiet Bloomのジャケット写真

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EP Description
「Quiet Bloom」は、HUMAN NOTEによる3曲入りEP。
sleepydog時代から音を支えてきたShota Matsumotoをプロデューサー/アレンジャーに迎え、記憶から感謝へ、そして次へ進む前の静かな呼吸へと、急がずに音を重ねていった。
別れの作品ではなく、二人が確かに立っていた時間をそっと残した記録。
音は、静かに咲いたまま、ここにある。

アーティスト情報

  • HUMAN NOTE

    HUMAN NOTEは、TARO SURUGA(Vo)とMory IZO Takayuki(Gt)によるユニット。
以前のバンド sleepydog を経て、よりミニマルで親密な形へと音楽を移してきた。 UKロックやギターポップのエッセンスをベースに、切なさと哀愁、透明感を織り交ぜたサウンドが特徴。 中心にあるのは二人の音楽だが、楽曲ごとに異なるミュージシャンとのコラボレーションによって音が形作られている。
それぞれの楽曲が、固有の空気とニュアンスをまとっている。 人の心の“余白”を描くようなメロディとリリックで、懐かしさと新しさが静かに同居する音楽を紡ぐ。
その楽曲は、聴く人の時間にそっと寄り添う。

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2026 HUMAN NOTE

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