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次世代ラッパーTaeyoung Boyによる2016年夏以来のソロ作品でもあり初EPとなる「Vipassana」が遂に完成。本作は全5曲入りで、5名のトラックメイカーを起用した作品となっており、表情の異なる5つの楽曲を体感する事ができると共に、TaeyoungBoyならではの視点でHIPHOPと向き合い独自の世界観が表現された仕上がりとなっている。
Taeyoung Boy
「Vipassana」
1.ATOM (prod.TSUBASA a.k.a JAM)
2.Screen (prod.AEgill)
3.Chasers (prod.18scott)
4.Suga (prod.Ryo Takahashi)
5.Vipassana feat.kk(prod.MUDDY THUMB)
メロディアスなフロウから畳み掛けるようなラップまで変幻自在に使いこなし、アーティステイックな音世界を描く Taeyoung Boy。 2015年ごろからインターネット上で発表した楽曲が話題となり、2017年から本格的にリリースを開始 Utt. WILYWNKA, Shurkn Pap, Chaki Zulu、starRo、KMらが参加した2019年リリースのファーストソロアルバム『HOWL OF YOUNGTIMZ』では卓越したメロディセンスとラップスキルを発揮しながら壮大なサウンドスケープを描き出して、アーティストとしてのポテンシャルの高さを証明してみせた。なお、 2020年にメジャーデビューを果たすにあたって名義をTAEYOに変更したが、現在はインディペンデントアーティストとして両名義でリリースを行っており新たに活動の幅を広げている。