

歌詞
あたしのヒミツ
はるよよ, 音街ウナ
だめかも
気づけばもう手遅れだった
ズボンの下嫌に温かい
誰にも見られないよう
視線を伏せて歩くの
こんなはずじゃなかった
これじゃあなたに会えない
あたしのヒミツこのまま消えて
誰にもバレずに家に帰りたい
信じたくない現実がそこにある
震える足で立ち尽くしたけど
込み上げてくる妙な開放感
溜め込むよりもいっそ
手放してありのままの
自分を受け入れたい
これが本当のあたしだ
限界超えてどこまでもいく
弱いことは恥ずかしいことじゃない
美しすぎるあたしの生き様には
これくらい汚れてたほうがいいの
なんて強がったけれど
やっぱり耐えられないよ
こんなはずじゃなかった
これじゃあなたに会えない
あたしのヒミツこのまま消えて
誰にもバレずに家に帰りたい
夢なら覚めて覚めてもだめだなこれ
今日のことはあたしだけのヒミツだね
- 作詞者
はるよよ
- 作曲者
はるよよ
- プロデューサー
はるよよ
- ボーカル
音街ウナ
- その他の楽器
はるよよ

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あたしのヒミツ
はるよよ, 音街ウナ
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あたしのヒミツ
はるよよ, 音街ウナ




