命についてのジャケット写真

歌詞

0.100

DAVINIFS

道は遠くて長い

それを知っていても

夢に続く足元は

光に溢れてる

誰かのために命を削り

自分を殺してたけど

もうそんな自分とはサヨナラさ

我が身のために必死に歩こう

この夢たちのためなら

たやすく傷つことはもうない

明日のために今日を歩こう

輝く果実の色は

もう褪せたりはしない

今宵のニュースもきっと

悲しみに満ちているだろう

眠れぬ夜を越えてゆけ

還らぬ日々をまた越えてゆけ

我が身のために必死に歩こう

この夢たちのためなら

たやすく傷つことはもうない

明日のために今日を歩こう

輝く果実の色は

もう褪せたりはしない

僕はそこに行くよきっと

投げ出さないから

思い出にはSay goodbye

  • 作詞者

    DAVINIFS

  • 作曲者

    DAVINIFS

  • プロデューサー

    DAVINIFS

  • ボーカル

    DAVINIFS

  • ソングライター

    DAVINIFS

命についてのジャケット写真

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幼き頃から親友達は次々と亡くなった。
事故、病気、そして自ら絶った者もいた。
そんな彼らや、悲しい日本の現状を力強く歌ったアルバムだ。
「命について」何かどこかに覚えがある視聴者には必ずや届くと信じ、待望のリリースとなった。

アーティスト情報

  • DAVINIFS

    幼少期から次から次へと親友たちは死んでいった。そんな“生と死”を生々しく、血生臭く綴る苦すぎるコーヒーのような真っ黒で真っ直ぐな歌は、時に嫌悪され、時に共感させられる部分がある。さて、貴方はこの二極化するDAVINIFSの歌をどう捉えるか。嫌悪?それとも共感?悪い意味でも良い意味でも、どちらにしろ貴方の心に響いた事には間違いないはずだ。

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