

微笑み続けるモナリザみたいに
君を描けたならば
油絵を飾る額縁みたいに
君を包めたならば
思い出の青色情熱の赤色
真珠のように煌めく世界で
色と色を重ね合わせ彩る
デカルコマニーの夜空
翼を広げて飛び立つカンバス
二人の愛する名画
誰にも知らせずこの街を出よう
僕らは愛があるさ
輝く金色指輪の銀色
桜のように揺らめく世界で
色と色を重ね合わせ彩る
デカルコマニーの夜空
翼を広げて飛び立つカンバス
二人の愛する名画
最期に愛した名画
最期に残した名画
- 作詞者
DAVINIFS
- 作曲者
DAVINIFS
- プロデューサー
DAVINIFS
- ボーカル
DAVINIFS
- ソングライター
DAVINIFS

DAVINIFS の“名画”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
僕は君の死を望まない
DAVINIFS
- 2
また、あなたのもとに産まれたい
DAVINIFS
- 3
マイノリティ•グリーフ
DAVINIFS
- 4
0.100
DAVINIFS
- 5
いつか笑顔が来る日まで
DAVINIFS
- 6
ALIVE
DAVINIFS
- 7
生命線、星空行き
DAVINIFS
- 8
願いが叶わぬ事もある
DAVINIFS
- ⚫︎
名画
DAVINIFS
- 10
黄色い救急車
DAVINIFS
幼き頃から親友達は次々と亡くなった。
事故、病気、そして自ら絶った者もいた。
そんな彼らや、悲しい日本の現状を力強く歌ったアルバムだ。
「命について」何かどこかに覚えがある視聴者には必ずや届くと信じ、待望のリリースとなった。
アーティスト情報
DAVINIFS
幼少期から次から次へと親友たちは死んでいった。そんな“生と死”を生々しく、血生臭く綴る苦すぎるコーヒーのような真っ黒で真っ直ぐな歌は、時に嫌悪され、時に共感させられる部分がある。さて、貴方はこの二極化するDAVINIFSの歌をどう捉えるか。嫌悪?それとも共感?悪い意味でも良い意味でも、どちらにしろ貴方の心に響いた事には間違いないはずだ。