Rayのジャケット写真

歌詞

Ray

Aregé

どこまでも行けると信じていた

いつまでも傍で笑っていて

貴方の薫りに抱かれて眠るとき永遠を信じた

だけど今二人 黄昏に身を染めて強く抱いても

なぜだろう涙 切なすぎて 張り裂けそうな胸

舞い降りた天使達の囁き

逃げ出した悪魔の騒めき

きっといつかまた出逢えるの?

唇が動いた

誰よりも僕は貴方を愛している 誰よりも深く愛している

消えない痛みよ 貴方の在りし日の最後の願いを忘れないで

いつまでも僕は貴方を愛している

The shadow of the Ray in the sky

だけど今胸に手を当てて 仮初に人を抱いても

何故だろう涙 悲しすぎて 零れ落ちていく嘘

瞳を開けて…

降りしきる天の涙の中に

差し込んだ光線の中で

どれだけ祈りを捧げたら

この瞳に映るだろう サヨナラ

誰よりも僕は貴方を愛している 誰よりも深く愛している

消えない痛みよ 貴方の在りし日の最後の願いを忘れないで

いつまでも僕は貴方を愛している

  • 作詞者

    Aregé

  • 作曲者

    Aregé

  • プロデューサー

    Aregé

  • 共同プロデューサー

    Aregé

  • グラフィックデザイン

    Aregé

  • ギター

    Aregé

  • ベースギター

    Aregé

  • ドラム

    Aregé

  • ボーカル

    Aregé

Rayのジャケット写真

Aregé の“Ray”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Ray

    Aregé

わずか1年足らず、90年代V系シーンを閃光のごとくシーンを駆け抜けた「Arege」が、その名を改め、ついに再始動。 研ぎ澄まされたバンドサウンドと、圧倒的な表現力を放つハイトーンボイスの共鳴・・・止まっていた時計の針が、今、新たな音を刻み始める。

アーティスト情報

  • Aregé

    わずか1年足らず、90年代V系シーンを閃光のごとくシーンを駆け抜けた「Arege」が、その名を改め、ついに再始動。 研ぎ澄まされたバンドサウンドと、圧倒的な表現力を放つハイトーンボイスの共鳴・・・止まっていた時計の針が、今、新たな音を刻み始める。

    アーティストページへ


    Aregéの他のリリース

MORIFANO AGENCY

"