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歌詞

ROSE

PMAN C.B.S.G.

昼下がりの眩しい光に 重い体が照らされる

計算通りにいかない夜は

ため息ばかりこぼれるけど

今日も弱音なんて吐かない perfectなメイクで隠して

鏡の中の自分に 魔法をかけ笑うのよわたし

いつでもシャンデリアの光の下

誰よりも眩しく咲き誇りたい

プレッシャーに 押しつぶされそうにもなるけど

この女王の座は 絶対に譲らない!

もう慣れたわ 嘘の笑顔も甘い言葉の駆け引きも

締め日の向こう 本当の私は何を求めてるんだろう

ドレスを眺めて 嫉妬の視線を飲み込んで

歩き続ける私は 自分の価値を証明する

鮮やかなネオンにふさわしくあれ

今夜も華やかなステージに立つ

孤独さえ 飲み干すような シャンパンの泡が

見上げた私を 包みこんだ

Like a rose, like a rose, like a rose

Blooming in the midnight and I never fade away

いくつものグラスを重ねて

きらめく結果を築き上げていく

もっと 見つめて 見つめて 私だけを

本当は誰かに 褒めてほしい

いつでもシャンデリアの真下で

誰よりも眩しく咲き誇りたい

プレッシャーに 壊されそうにもなるけど

この女王の座は 絶対に譲れない!

この場所でずっと 輝き続けるから!

  • 作詞者

    PMAN C.B.S.G.

  • 作曲者

    PMAN C.B.S.G.

  • プロデューサー

    PMAN C.B.S.G.

  • ギター

    PMAN C.B.S.G.

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