古古古米 ~時を旅したごはん~のジャケット写真

歌詞

古古古米 ~時を旅したごはん~

モーオコ

新米じゃなくてもいい

七光り 背中で感じて

去年の記憶 今にしみて

呼び名ひとつ変えれば

心もふわっと セクシー米

これは“時を旅したごはん”

ヴィンテージ米の物語

「もうおしまい」なんて言わせない

ぼくらの人生(たび)の証

熟成ライスの香り漂う

分かる米には深い味がある

郵政の二の舞にはならずに

思い出米で 優しく包む

未来を信じて 噛みしめる

時を旅したごはんよ

ラベルを変えて 光らせたら

「セクシー米です」と言える日がくる

七光りだけじゃ足りないよ

新しい名前で勝負しよう

「これが分かる米(まい)です」

大臣もセクシーにウィンクする

さあ、“時を旅したごはん”

ヴィンテージ米と共に

古いを脱いで 新しくなれ

「もうおしまい」だなんて 言わせない

君のテーブルに届くまで

セクシー米 物語を連れて

分かる米の輝きで

今夜も夢を 炊き上げよう

  • 作詞者

    モーオコ

  • 作曲者

    モーオコ

  • プロデューサー

    モーオコ

  • プログラミング

    モーオコ

古古古米 ~時を旅したごはん~のジャケット写真

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