夏桜 No.95のジャケット写真

歌詞

夏桜 No.95

ぱんちょ

桜の花もちり 揺れ動く夏が

日が経つにつれ 日は長くなっていく

しばらくぶりに見た 波はいつもよりも

ただ穏やかに ただよっている

桜の木の葉の匂い 風にさそわれ

ゆったりとした時が この場所にただよわせる

風のにおいと流れるセミの声 ただおだやかに流れる時が今は

恋しくてただ恋しくて 今を過ごしている

  • 作詞者

    ぱんちょ

  • 作曲者

    ぱんちょ

  • プロデューサー

    ぱんちょ

  • ギター

    ぱんちょ

  • ソングライター

    ぱんちょ

夏桜 No.95のジャケット写真

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    夏桜 No.95

    ぱんちょ

桜の季節が過ぎた海辺で、ゆったりと流れる時間。
夏の始まりと淡い思い出を描いた穏やかなポップソング。

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