二つの鼓動

  1. A New Morning
  2. 草原
  3. 二人の航海
  4. Baby Boo
  5. 水音
  6. 灯がともる頃
  7. 魔法
  8. 小さな欲望
  9. 甘い果実
  10. Rainbow Step
  11. ここから

☆1stアルバム「近藤智洋(2006)」から※年ぶりのセカンドアルバムは近藤智洋&ザ・バンドファミリアのメンバーと作り上げた会心作!
前作リリースから2006年120本、2007年160本のライヴを全国で行なう中で育てた楽曲達を近藤智洋&ザ・バンドファミリアのメンバーと作り上げた会心作はピアノあり、エレキあり、ラテンあり、バラードありと、ビートルス「ホワイトアルバム」を彷彿させるバラエティに富んだ作品に仕上がっています!(2008年7月リリース)

近藤智洋

1994年、PEALOUTを結成。ラウドなギターバンド、ダンサブルなピアノバンドの側面を持つオリジナリティ溢れるバンドスタイルで活動。FUJI ROCK FESTIVALには6回出演(ソロでの出演1回も含む)。8枚のオリジナルアルバムを残し、2005年7月PEALOUT解散。7月30日のFUJI ROCKが最後のステージとなった。 2005年8月より近藤智洋、ソロ活動開始。アコースティックな楽曲をアコギ、ピアノを使い表現しPEALOUT以降の世界を創り出している。2006年6月には、花田裕之(ex.THE ROOSTERS)山口洋(HEATWAVE)ヤマジカズヒデ(dip, qyb)ヒサシ the KID(THE BEACHES)城戸紘志 等が参加した1st アルバム「近藤智洋」を発売。 2007年1月、ソロ活動と並行して、深沼元昭(Mellowhead/PLAGUES)、Hisayo(tokyo pinsalocks)、YA/NA(DRYASDUST/ZEPPET STORE)とGHEEEを結成。7月25日にはアルバム「GHEEE」を発売。 2012年1月にはさらに、佐山忍、恩賀周平、PEALOUTで一緒に活動していた高橋浩司とThe Everything Breaksを結成。いくつものバンドを経てきた4人が原点に戻り、音を鳴らすという初期衝動に真正面から向き合うバンドを作り上げた。(※The Everything Breaksは、2015年12月16日に解散) 2018年には恩賀周平、宮下裕報と共にmy funny hitchhikerを結成。スリーピースでラウドなサウンドを追求し、ギターボーカルを担当。 現在はソロでの弾き語りを中心に、近藤智洋&ザ・バンディッツ・リベレーション、my funny hitchhiker、GHEEEと積極的に全国各地でライヴ活動を展開し(2007年には160本、2008年には170本)毎年120本前後のライヴを行っている。

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