トラックリスト

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本作は、去年2022年、NIHA-CがずっとTORAUMAの曲を聴いていた時期があり、TORAUMAの「Sol」という曲を聴いていたら居ても立ってもいられなくなり、NIHA-CがTORAUMAに連絡して「曲作りたい!作ろう!」と衝動的に声を掛けたところから今回の楽曲の制作が始まった。

人生において様々な悩みを抱えながら、その悩みの答えをひたすら探し続けている様を歌った曲となっている。
「どうしたら幸せになれるのか?」「何のために音楽をやっているのか?」など実際の2人の経験や感情をそのままリリックに落とし込み、聴いてくれるリスナーの人生にも投影して一緒に悩みながらも進んでいける、そんな楽曲に仕上がっている。

ビートは、バイラルヒットしたTORAUMAの「椿」のビートでも知られる詩奏が手掛けている。

過去ランキング

Brainstorm

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 78位 • 2023年12月13日

過去プレイリストイン

Brainstorm

Apple Music • 最新ソング:J-ヒップホップ • 2023年12月15日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2023年12月14日 Spotify • Monday Spin • 2023年12月18日

アーティスト情報

  • TORAUMA

    TORAUMA (トラウマ) / ラッパー 1991年生まれ、青森県十和田市出身。 M.S.W、Final Weapon Company所属 様々なビートを乗りこなし、自身の人生で感じてきた痛みや葛藤を綴った人間らしいリリックとキャッチーなフックセンスが特徴。 高校生の時にネットラップに出会い自宅でラップを始める。その後、様々な荒波に自ら飛び込むスタイルを武器に関東で活動。青森に2年間帰省した後、604のラッパーMAVELとHANG に沖縄で一緒に歌うことを誘われ、軽自動車で旅をしながら沖縄に引っ越し、2018年604に加入。その後、Final Weapon Company(FWC)に所属。 2016年にSoundCloudへ公開した「椿」が話題となり、2020年の各ストア配信リリースを機に大きな広がりを見せる。 2022年9月にEP『Blue frost』、10月にEP『Violet Traveler』を自己紹介として立て続けにリリース。2021年3月には、1st AL『Sternbergia』をリリース、沖縄の盟友MuKuRoとの共演など、拠点を活かした制作が本格化。 2023年、「椿」がTikTokでのバズをきっかけにiTunesおよびApple Musicヒップホップ/ラップチャート国内3位、Billboard JAPAN「Heatseekers Songs」1位を記録した。その後、Spotify・YouTube Music Videoでそれぞれ1,000万再生を突破し、自身の代表曲としてシーンに確かな存在感を刻んだ。 2026年、過去の振り返りと未来への架け橋として自身初となるワンマンライブを開催予定。

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    TORAUMAの他のリリース

Final Weapon Company