TypeBeat (feat. Y1ee Coyote) Front Cover

Lyric

TypeBeat (feat. Y1ee Coyote)

EIEN

求めてないお前の共感

俺は俺でやりたい放題

抜け出すと言ったよlow life

それから約1年経った

目を擦って向かう現場

休みと無くなってくペーパー

毎日が変化

眼と一緒に開けた玄関

あの時無駄にした時間と

君の思い出 yeah

黒のヘアー

後ろ姿追いかけない

Shawtyはいねえ

それも自分のせい

けど君に1ミリもない未練と

綺麗に撮れた台場の写真

最後はひとつの会話もなし

熱くなったmy mindもアイシング

読めない空気と通話のタイミング

お前を乗せるType Beat

1段1段step up

段取り組んでるケツから

君と音楽 別腹

なのに君は言う

何がいちばん優先?

その言葉も無視で

乗った千代田終電 oh no

君とは無い延長戦

聞こえてくるエンドロール

声を枯らすRec booth

すぐに腫れる扁桃腺

なのに吸い込む葉っぱ

まだinkは入れない肌

予定と脳はパンパン

まるでAlphaのジャンパー

礼儀が無ければ意味ない綺麗なlady

完璧になるまで動く土日 平日

サボれば俺はlazy

半端にしないブレーキ

1日1ページ

進む俺らのstory

あの時無駄にした時間と

君の思い出 yeah

黒のヘアー

後ろ姿追いかけない

Shawtyはいねえ

それも自分のせい

けど君に1ミリもない未練と

綺麗に撮れた台場の写真

最後はひとつの会話もなし

熱くなったmy mindもアイシング

読めない空気と通話のタイミング

お前を乗せるType Beat

(Y1ee)

ヨレてる服にも飽きたし

ヨレてる暇とか無いんだ今の俺に

夜になれば集まるスタジオ

やり切れずに刺す嫌気と朝日

それすら悪くないと

感じていた最近 変わったらしい

俺らもいつかはリッチだなんてさ

眩しい夢を見ている毎日

ひたすらケミやらbitch追ってた

ダチ、先輩気づけば飛んでた

気持ちはわかってやれないが

わかった事は一つ

この世にないforever

でも今EIENと歌うmellow

底辺から上見てる俺ら

向かうDowntown 背負うBackpackに

不安より詰め込んでるidea

"金が無い"と歌わせない後輩に

だから積みあげるキャッシュする倍に

安定なんてないあの日乗るフライト便

一発カマしたら辞めさせる売人

何も愛も感じれないくらいに

病んだあの日に別れ告げLearning

大麻を巻いても怠惰なまんまじゃ意味無いから

今抱いてるType Beat

あの時無駄にした時間と

君の思い出 yeah

黒のヘアー

後ろ姿追いかけない

Shawtyはいねえ

それも自分のせい

けど君に1ミリもない未練と

綺麗に撮れた台場の写真

最後はひとつの会話もなし

熱くなったmy mindもアイシング

読めない空気と通話のタイミング

お前を乗せるType Beat

  • Lyricist

    EIEN, Y1ee Coyote

  • Composer

    VITALS

  • Recording Engineer

    EASTBROSTUDIO

  • Mixing Engineer

    EASTBROSTUDIO

  • Mastering Engineer

    EASTBROSTUDIO

  • Rap

    EIEN, Y1ee Coyote

TypeBeat (feat. Y1ee Coyote) Front Cover

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    TypeBeat (feat. Y1ee Coyote)

    EIEN

    E

Originally uploaded to SoundCloud, "TypeBeat" has been reconstructed and officially released.
The track captures the vague, restless emotions EIEN carried at the time, giving shape to feelings with no clear destination.

Y1ee Coyote, a self-proclaimed fan of the song, appears as a guest feature. By layering forward-looking words over EIEN's quiet emotional tone, he adds a sense of time and depth to the track.

Like the transition from winter to spring, emotions slowly change.
This song gently accompanies those moments in between.

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