

まだ 見た ことない景色が あると 心が招いている
くやしさ 背負い 駆け上がれ
あの 山の てっぺん 旗立てろ
クランク イン の夢を見ていた
歓喜の 声がこだましてる ザワザワしてる 胸騒ぎ
たとえ 路傍の 凡人だって
追い風 向かい風 どっちにしても 前を向き
遠回りだってかまわない
振り子のように 子供のように 腕を振れ
きっと僕らは
片思い僕の勝手な 片思い
今はそうでもいつの日かきっと 肩組んで行こう
転んだって何度だって 立ち上がって
あきらめなけりゃ 負けにはならない
沼って 溺れても かまわない
あっぱれ青春 追いかけろ
前にも後ろにも横にも 爆発しそうな才能
もしも未来が見えたら ネタバレでいいから教えてくれよ
Bad End だったとしても やっぱり進むしかないか
ぶっ壊して変えるくらいの 気概があって然るべき
曲げられないんだ
きっと僕らは
大丈夫 背中を押して 大丈夫
楽しんだもん勝ちの世界戦 天地いっぱい 手を広げ
思いのまま 自分ルールで頑張って
解像度を上げていこう
沼って 溺れても かまわない
あっぱれ青春 追いかけろ
あっぱれ青春 命賭けろ
- Lyricist
Shengu8
- Composer
Shengu8
- Producer
Shengu8
- Vocals
kamada Kohaku

Listen to Appare Seishun by kamada Kohaku
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Appare Seishun
kamada Kohaku
"Appare Seishun" is an empowering anthem dedicated to those relentlessly pursuing their dreams. Crafted as a high-energy rock track to amplify its strength, the song captures the emotional reality of the journey. The lyrics reflect the inner struggles of hitting walls, doubting one's path, and questioning one's own talent,ultimately delivering a message of fierce determination: "There's nothing to do but give it our all." It celebrates the struggle and the path itself as the very essence of youth.
The song features the raw talent of 19-year-old singer-songwriter Kohaku Kamata. We hope his uniquely deep and resonant vocals will carry this message of encouragement straight to the hearts of listeners everywhere.
Artist Profile
kamada Kohaku
19歳シンガーソングライター。 歌うことを何よりも愛し、その真っ直ぐな想いを歌声に乗せて届け続けている。芯のある力強い歌声がSNSで話題となり、歌唱動画の総再生回数は4,000万回を突破。 高校生時代から路上ライブを精力的に行い、手売りCDを1,000枚売った実績を持つ。 2023年12月にはソロとして初のワンマンライブ「プロローグ」を開催。2024年4月からは「放課後.com」のリーダーとして活動し、同年12月にグループ初のワンマンライブを開催。2025年3月の卒業ライブでは300名を動員し、大きな成功を収めた。 アーティスト活動に加え、俳優・モデルとしても活動の幅を広げており、表現者として様々なフィールドに挑戦を続けている。 そして今回、高校卒業後初となる楽曲をリリース。約2年ぶりとなるソロ作品として、自身の新たなスタートを刻む一曲を届ける。 歌への情熱を原動力に、これからもジャンルや活動の枠にとらわれることなく、自分だけの表現を追求していく。