Appare Seishun Front Cover

Lyric

Appare Seishun

kamada Kohaku

まだ 見た ことない景色が あると 心が招いている

くやしさ 背負い 駆け上がれ

あの 山の てっぺん 旗立てろ  

クランク イン の夢を見ていた

歓喜の 声がこだましてる ザワザワしてる 胸騒ぎ

たとえ 路傍の 凡人だって  

追い風 向かい風 どっちにしても 前を向き

遠回りだってかまわない

振り子のように 子供のように 腕を振れ

きっと僕らは

片思い僕の勝手な 片思い

今はそうでもいつの日かきっと 肩組んで行こう

転んだって何度だって 立ち上がって

あきらめなけりゃ 負けにはならない

沼って 溺れても かまわない

あっぱれ青春 追いかけろ  

前にも後ろにも横にも 爆発しそうな才能

もしも未来が見えたら ネタバレでいいから教えてくれよ  

Bad End だったとしても やっぱり進むしかないか

ぶっ壊して変えるくらいの 気概があって然るべき

曲げられないんだ

きっと僕らは

大丈夫 背中を押して 大丈夫

楽しんだもん勝ちの世界戦 天地いっぱい 手を広げ

思いのまま 自分ルールで頑張って

解像度を上げていこう

沼って 溺れても かまわない

あっぱれ青春 追いかけろ

あっぱれ青春 命賭けろ

  • Lyricist

    Shengu8

  • Composer

    Shengu8

  • Producer

    Shengu8

  • Vocals

    kamada Kohaku

Appare Seishun Front Cover

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    Appare Seishun

    kamada Kohaku

"Appare Seishun" is an empowering anthem dedicated to those relentlessly pursuing their dreams. Crafted as a high-energy rock track to amplify its strength, the song captures the emotional reality of the journey. The lyrics reflect the inner struggles of hitting walls, doubting one's path, and questioning one's own talent,ultimately delivering a message of fierce determination: "There's nothing to do but give it our all." It celebrates the struggle and the path itself as the very essence of youth.

The song features the raw talent of 19-year-old singer-songwriter Kohaku Kamata. We hope his uniquely deep and resonant vocals will carry this message of encouragement straight to the hearts of listeners everywhere.

Past Playlist In

Appare Seishun

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 22 Jun 2026

Artist Profile

  • kamada Kohaku

    19歳シンガーソングライター。 歌うことを何よりも愛し、その真っ直ぐな想いを歌声に乗せて届け続けている。芯のある力強い歌声がSNSで話題となり、歌唱動画の総再生回数は4,000万回を突破。 高校生時代から路上ライブを精力的に行い、手売りCDを1,000枚売った実績を持つ。 2023年12月にはソロとして初のワンマンライブ「プロローグ」を開催。2024年4月からは「放課後.com」のリーダーとして活動し、同年12月にグループ初のワンマンライブを開催。2025年3月の卒業ライブでは300名を動員し、大きな成功を収めた。 アーティスト活動に加え、俳優・モデルとしても活動の幅を広げており、表現者として様々なフィールドに挑戦を続けている。 そして今回、高校卒業後初となる楽曲をリリース。約2年ぶりとなるソロ作品として、自身の新たなスタートを刻む一曲を届ける。 歌への情熱を原動力に、これからもジャンルや活動の枠にとらわれることなく、自分だけの表現を追求していく。

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