Glo or Dieのジャケット写真

歌詞

Majic City

TREND MILL

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city ya

歩いてる渋谷

Gucci bagとforce1

日本にいてるのに

投げますdollar

英語WAKARIMASEN

日本人だからね

千葉から飛ぶlike a 成田のairplane

Airplane飛び立つ成田

24hour超えIrvine

無事着陸して向かうわ

Weed shop

何故だか飛ばね

Fakeなjoint ya

Joint ya

Joint ya

X'party ジャケや

ジャケや

ジャケや

Sound cloud見てみな

見てきたhood

現地でな

呼んでよYAN

源氏名か

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city ya

歩いてる渋谷

Gucci bagとforce1

日本にいてるのに

投げますdollar

英語WAKARIMASEN

日本人だからね

千葉から飛ぶlike a 成田のairplane

正味ダルがるあの子残る好印象

種仕掛けも無いけど回るplaylist

$みたいに俺らも上がる調子

変わら無いのは

この縁とさ本質

今では煙嗜好品

友達連れて行く俺成田

(ya ya)

売れない理由分かんない

全然大丈夫力抜く肩

最後には勝った

でも笑うhahaha

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city

Ya ya

This like magic city

This like magic city ya

歩いてる渋谷

Gucci bagとforce1

日本にいてるのに

投げますdollar

英語WAKARIMASEN

日本人だからね

千葉から飛ぶlike成田のairplane

  • 作詞者

    YAN

  • 作曲者

    YAN, HOWR

  • プロデューサー

    Red

  • ミキシングエンジニア

    Red

  • マスタリングエンジニア

    Red

  • ラップ

    YAN, HOWR

Glo or Dieのジャケット写真

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TREND MILL – 2nd EP「GLO or DIE」

GLO or DIE は、TREND MILLが掲げる覚悟そのもの。

“GLO”=自分たちの光、スタイル、仲間、hoodのエネルギー。
それを貫けないなら意味がない。
だから GLO or DIE。

綺麗な成功のストーリーじゃない。
迷い、葛藤、現実、それでもマイクを握って前に進む。
このEPは、そんなリアルをそのまま音に落とし込んだ作品。

夜の街、仲間との時間。
様々なものを詰め込んだTREND MILLの現在地。

これはただの音楽じゃない。
生き方だ。

TREND MILL – GLO or DIE

アーティスト情報

  • TREND MILL

    千葉発のHIPHOPクルー、TREND MILL。 「時代のトレンドを追うのではなく、自分たちで新しいトレンドを生み出す」を掲げ、YANとHOWRを中心に活動。感と、それぞれの経験や感情を落とし込んだリリック、ジャンルに縛られないサウンドを武器に、独自の世界観を築いている。 2025年には1st EP『NEW TREND』をリリース。「侵略」「Slide (feat. Young K)」「Pick it up Tokyo」などを収録し、千葉から全国へ自身の存在を示した。 2026年には2nd EP『GLO or DIE』を発表。自分たちの“光”やスタイル、仲間、Hoodへの想い、そして成功だけでは語れない葛藤や現実を詰め込んだ作品となっている。 さらにYoung Kとのコラボレーションをはじめ、様々なアーティストとの楽曲制作も展開。2026年5月には『freestyle tape』もリリースし、活動の幅をさらに広げている。 煌びやかな夜も、泥臭い現実も、仲間との時間も、すべてを音楽に変える。 千葉から全国へ。 TREND MILLが、新しい時代を作る。

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