Glo or Dieのジャケット写真

歌詞

こっちの方が

TREND MILL

こっちの方がいい

こっちが俺らしい

昔真面目だったのに

変わる目の色味

こっちの方が

こっちの方が

こっちの方が

こっちの方がいい

断言できるぜ

こっちの方がいい

ゲイとかリーマン

どっちも論外

Live遊び行く

あっちは都内

どんちゃん騒ぎで鼻には

(Suuu)

びっしょびっしょに濡れる

俺首元

千葉県白井市が

俺の地元

一線引けよdrugとヒロポン

薬やるだけじゃない

俺の仕事

こっちの方がいい

こっちが俺らしい

昔真面目だったのに

変わる目の色味

こっちの方が

こっちの方が

こっちの方が

こっちの方がいい

  • 作詞者

    YAN

  • 作曲者

    YAN, HOWR

  • プロデューサー

    Red

  • ミキシングエンジニア

    Red

  • マスタリングエンジニア

    Red

  • ラップ

    YAN, HOWR

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TREND MILL – 2nd EP「GLO or DIE」

GLO or DIE は、TREND MILLが掲げる覚悟そのもの。

“GLO”=自分たちの光、スタイル、仲間、hoodのエネルギー。
それを貫けないなら意味がない。
だから GLO or DIE。

綺麗な成功のストーリーじゃない。
迷い、葛藤、現実、それでもマイクを握って前に進む。
このEPは、そんなリアルをそのまま音に落とし込んだ作品。

夜の街、仲間との時間。
様々なものを詰め込んだTREND MILLの現在地。

これはただの音楽じゃない。
生き方だ。

TREND MILL – GLO or DIE

アーティスト情報

  • TREND MILL

    千葉発のHIPHOPクルー、TREND MILL。 「時代のトレンドを追うのではなく、自分たちで新しいトレンドを生み出す」を掲げ、YANとHOWRを中心に活動。感と、それぞれの経験や感情を落とし込んだリリック、ジャンルに縛られないサウンドを武器に、独自の世界観を築いている。 2025年には1st EP『NEW TREND』をリリース。「侵略」「Slide (feat. Young K)」「Pick it up Tokyo」などを収録し、千葉から全国へ自身の存在を示した。 2026年には2nd EP『GLO or DIE』を発表。自分たちの“光”やスタイル、仲間、Hoodへの想い、そして成功だけでは語れない葛藤や現実を詰め込んだ作品となっている。 さらにYoung Kとのコラボレーションをはじめ、様々なアーティストとの楽曲制作も展開。2026年5月には『freestyle tape』もリリースし、活動の幅をさらに広げている。 煌びやかな夜も、泥臭い現実も、仲間との時間も、すべてを音楽に変える。 千葉から全国へ。 TREND MILLが、新しい時代を作る。

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