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野崎良太(Jazztronik)主催の音楽家プロジェクト”Musilogue”が制作する音源シリーズの第4弾。毎回様々な編成による新たなサウンドを追求するこのシリーズですが、今回は野崎が中心となり声をかけた音楽家達とのコラボレーションユニット”Hizuru”によるアルバム『飛鶴』となります。このアルバムでは、尺八や三味線そして箏などの純邦楽の演奏家を含めた総勢9名により新しい音楽の可能性を提示しています。Hizuruとは飛ぶ鶴という意味からつけられた名前です。その飛鶴の姿のごとく邦楽器の魅力を新たな音楽へと昇華させていくのがこの"Hizuru"の音楽です。
毎回様々な編成による新たなサウンドを追求する野崎良太(Jazztronik)主催の音楽家プロジェクト”Musilogue”。そのMusilogueが純邦楽の和楽器奏者達とのコラボレーションの為に結成したユニットがHizuruです。記念すべき第1弾アルバム『飛鶴 / Hizuru』が2017年10月にリリースとなりました。邦楽器奏者としては、純邦楽のみならず様々なジャンルとの共演をこなす3人の演奏家、木村俊介(三味線)・田辺しおり(尺八)そして明日佳(箏)が今作に参加しています。その他の参加者は西嶋徹(Bass)栗原健(Sax)波多江健(Drums)Yurai(Chorus)井上新(E.Guitar)そして野崎良太(Piano)となっています。Hizuruとは飛ぶ鶴という意味から来ています。その飛鶴の姿のごとく邦楽器の魅力を新たな音楽へと昇華させていくのがこの"Hizuru"の音楽です。
Musilogue