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シシガミのフロントマン 松韻のソロ活動。
ラップ ビート 録音 mixまでこなす
一人で出来るもんスティーロMC。
1曲目のOthelloは盟友
DJ NEMのビートに乗り2000年代初頭のアングラhiphopをイメージ。
2曲目のテクノブレイカーでは松韻自身のビートで現行の
ヒップホップシーンの理解を提示。
3曲目のどすこいでは同じくセルフプロデュースのビートに
オールドスクールブーンバップに独自のロックテイストや
ブリッジによる展開、凝ったライムフローや言い回しに力を入れている。
満を持しての意欲作。
シシガミのフロントマン 松韻のソロ活動。 自身でラップ、ビート制作、録音、MIXまでこなす 一人で出来るもんスティーロMC。 猫、バイク、バス釣り、素潜りをこよなく愛す。
techno breakers