Walkingのジャケット写真

歌詞

Walking

Cyrius Ciel

弱くて 小さい そんな自分が嫌い

背中に背負って行け 儚いはずflower

散りゆく人生と 吹き抜ける風

どこまでも 行けそうで 目指した空

見比べてみても 変わらないはずだ

いつまでも俺ならば ここだ

朝焼けを見てた少年

夜を超えて 夕日を迎えに行くのさ この脚で

涙 目でも 明日へ 進めて行くだけ

この脚で

夢を殴り描いた コピー用紙

カバンに潜ませ

眠る前に 読み返す度に

熱くなるよ 未だね

明日の朝日に重ねてく

俺がやれば 周り幸せ

それも一つ夢だね

さらに増える 夢を抱えてる

毎日 毎日 してる 葛藤

磨きあげる 100カラット

俺の声で 夢叶うぞ

これがなければ 何もねえよ

その日 俺の瞳から 溢れる1カラット

夕焼け空から深くなる夜空に浮かび上がる

シリウスの光

  • 作詞者

    Cyrius Ciel

  • 作曲者

    jxcques

  • ミキシングエンジニア

    Cyrius Ciel

  • マスタリングエンジニア

    Cyrius Ciel

  • ボーカル

    Cyrius Ciel

  • ラップ

    Cyrius Ciel

Walkingのジャケット写真

Cyrius Ciel の“Walking”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    Walking

    Cyrius Ciel

アーティスト情報

"