1996-1997のジャケット写真

歌詞

LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)

砂利BoyZ

(街中で流れる曲 砂利BoyZ 俺の連れのMr. IDA YUJIRO)

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

リリック書く時に吸わないweed

シラフでも描けるシーン

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

Teenからみんなといて乗るビート

書き換える今このシーン

確かに俺はLEVEL UPしてた

会社の頃 限界はきてた

ホラ吹きの社長にはキレてた

それでも手を出さず俺は耐えれた

極上の娘 横マイメン

正直今でもしていいセーブ

それでも男 常に賞レース

駆け昇るのが定め

仕事の前は我が子抱きget power

感じれた生きた成果は

LEVEL UPし過ぎてええんかな?

名前はビアンも俺ならレズじゃない

掴む諭吉も年には勝てず変わったな英一

(Who are you?)

渋沢で働いたあの日

俺たちにしろよ感謝の印

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

リリック書く時に吸わないweed

シラフでも描けるシーン

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

Teenからみんなといて乗るビート

書き換える今このシーン

LEVEL UP心臓

跳ねるほど高まる緊張

乗り越える度また進歩

いつの間にか二児のDadだ

ARIGATOさん

昔は暇やとフレンドcalling

電波はないけど持ってた子機

Everyday麻耶フェニ賭けボーリング

ノンデリ気付きゃ俺はロンリー

サイズショートでも態度はメガ

サイレント中起こるナイトメア

親になり教わり愛情変化

マイベイビーの笑顔カシオペア

子供怪獣でもなるスーパーマン

迷惑かけてマジすいません

気に入らない物ゴミ箱ポイ

でも大事に持つのはヴェノムのtoy

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

リリック書く時に吸わないweed

シラフでも描けるシーン

迸るPower level up

This is in my show

Flexにpop-upするasshole

Teenからみんなといて乗るビート

書き換える今このシーン

  • 作詞者

    砂利BoyZ

  • 作曲者

    Heel Hold

  • プロデューサー

    HANEDA

  • マスタリングエンジニア

    ViANK

  • ラップ

    ViANK, Paddy Field

  • ソングライター

    ViANK, Paddy Field

1996-1997のジャケット写真

砂利BoyZ の“LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 2

    BE ALRIGHT (feat. ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 3

    Peace love you (feat. 37 & ViANK)

    砂利BoyZ

  • 4

    パンプキンヘッド (feat. ViANK, K.E.Y & CoCa-ZeRo)

    砂利BoyZ

  • 5

    CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, 財閥, Lety, waraku, OKA & K.E.Y)

    砂利BoyZ

  • 6

    family1996 (feat. 37, ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 7

    Corny boy (feat. Paddy Field & ViANK)

    砂利BoyZ

  • 8

    Never end story life (feat. ViANK, K.E.Y, Paddy Field, CoCa-ZeRo & YU)

    砂利BoyZ

  • 9

    1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)

    砂利BoyZ

「1996-1997」は砂利BoyZの原点を示す数字であり、物語の始まりを刻んだタイトル。
神戸・東灘で育ったメンバーが、仲間との記憶や地元の風景、そして29歳となった今のリアルな心情を描いた本作は、過去と現在を繋ぐ“自己証明”とも言える1st Album。
無邪気だった少年時代、夢を語り合った夜、それぞれの人生を歩みながらも変わらない絆。

成功や挫折、葛藤や覚悟を包み隠さず綴り、ラブソングから仲間へのアンセムまで、等身大の言葉とビートで表現している。

「1996-1997」は懐古ではない。過去を振り返りながらも、“今”を生きるための決意表明。
砂利BoyZのストーリーは、ここから始まり、そしてこれからも続いていく。

アーティスト情報

砂利BoyZ

"