

Lyric
CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, zaibatsu, Lety, waraku, oka & K.E.Y)
Jari boyz
1996年に生まれた俺たちのgood days
針を落とす喜びのターンテーブル
喧嘩するけど笑顔が溢れてる
いつだって幸せを願う
俺らいつまでも
この手を差し伸べてるから待つよ
俺、お前と出会えて良かったよ
東京の街と繋がるBest friends
あの日の濃い思い出語ろう
才能あったのにサボってたよな宝塚ボーイズ
内藤Tに膝蹴り
放課後は遊び
泡のように弾ける祝杯
晴れ渡る空に響く鐘の音
これからも切らしてくれ髪の毛
くじけそな時
いるだろ隣
東京の日々はもう1人じゃない
酸いも甘いも共に過ごそう
15 to 28
走り逃げたmidnight
馬鹿した記憶も今では思い出で
若かった俺らが
思い描いた夢
現実に
横にfamily
今日を飾るfriends
これからも愛される廣斗に幸せを
よく歪み合った二人
気象荒め手の焼ける後輩
子機持って朝まで馬鹿やったり
そんなお前が立つ晴れ舞台
もしもこの先道に迷う時は
後ろ振り返ればいる仲間達が
笑った分だけシワが増えて
飾らず2人ありのままでいて
歯止め効かない夜もあった
止める事 俺の役目だったんだ
あの夜の東部市場で
ふかした煙今も昇ってく
いつからか
遊ぶように
アホな俺が
祝うこの日
戻る時は連絡して
向かうハイエース飛ばして
曲がるべき角で俺らと出会って
ゲスハ ゲオ前 喧嘩もしたね
俺が知るお前なら出来るぜ
家族の為 靴踏めしめ
あくる日も仕事さwe together
アルファードに揺れ向かう現場
忘れはしないさ
Buzzのメモリー
寂しさはない2人
幸せ願ってる
すっかり丸くなり
ギラついた目が懐かしい
いつの間にか離れた街
それでも何ひとつ変わらない
血の繋がりだけ無い兄弟
見えてるのは明るい将来
またこうして集まろう
幸せ願い贈るおめでとう
- Lyricist
Jari boyz
- Composer
smoothJP
- Producer
ViANK
- Recording Engineer
ViANK
- Mastering Engineer
ViANK
- Graphic Design
ViANK
- Vocals
ViANK, YU, zaibatsu, Lety, waraku, oka
- Rap
CoCa-ZeRo, K.E.Y, 08, DAICHI YOSHIOKA
- Songwriter
ViANK, YU, CoCa-ZeRo, K.E.Y

Listen to CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, zaibatsu, Lety, waraku, oka & K.E.Y) by Jari boyz
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Jari boyz
「1996-1997」は砂利BoyZの原点を示す数字であり、物語の始まりを刻んだタイトル。
神戸・東灘で育ったメンバーが、仲間との記憶や地元の風景、そして29歳となった今のリアルな心情を描いた本作は、過去と現在を繋ぐ“自己証明”とも言える1st Album。
無邪気だった少年時代、夢を語り合った夜、それぞれの人生を歩みながらも変わらない絆。
成功や挫折、葛藤や覚悟を包み隠さず綴り、ラブソングから仲間へのアンセムまで、等身大の言葉とビートで表現している。
「1996-1997」は懐古ではない。過去を振り返りながらも、“今”を生きるための決意表明。
砂利BoyZのストーリーは、ここから始まり、そしてこれからも続いていく。
Artist Profile
Jari boyz
神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。
Jari boyzの他のリリース
ViANK
08
DAICHI YOSHIOKA
YU
CoCa-ZeRo
zaibatsu
Lety
waraku
oka
K.E.Y
Jari boyz



