1996-1997のジャケット写真

歌詞

Never end story life (feat. ViANK, K.E.Y, Paddy Field, CoCa-ZeRo & YU)

砂利BoyZ

生まれた街で幼馴染とソング

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

大抵がラブソングでもいいでしょ

俺たちの関係これからも変わらぬように

(Never end story life)

クソガキの頃から変わらない場所

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

笑い話ふざけて揃えた足並み

メモに綴る自分の物語

仕事終わり歌う尼崎

楽しみは無かったこれ以外

遊び慣れていた本山の街は

綺麗になっていく

問いかける鏡の前の自分

このままではいられないと思い知る

時は経ち歩むそれぞれのstory

守るモノに囲まれてる

徐々に会うこと減っていたsorry

今は子供と遊んでる

昔はアホな俺たちも多忙

離れた街でもたまには遊ぼう

月は隠れ会いに来る太陽

青い空の下、夢を語ろう

生まれた街で幼馴染とソング

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

大抵がラブソングでもいいでしょ

俺たちの関係これからも変わらぬように

(Never end story life)

クソガキの頃から変わらない場所

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

気がつけば日昇ったこよりのベンチ

毎度同じだけど何故か飽きない面子ばっかり

笑ったりで消すため息

×天でみた空変わらぬ景色

いつか大きくなると掲げた夢

それも馬鹿げた夢と笑っていた思い出

色付いたセピア模様

変わらず足並み揃えて行こう

気付いたら時経ち

オレンジの色のような繋がり

あの頃の出会いがなければ

俺の思い出の色も少しは褪せていく

Never end story life

クソガキから今29歳になり

何も変わらないからこそベストフレンド

生まれた街で幼馴染とソング

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

大抵がラブソングでもいいでしょ

俺たちの関係これからも変わらぬように

(Never end story life)

クソガキの頃から変わらない場所

あの日のぼんちゃんで決めた砂利BoyZ

  • 作詞者

    砂利BoyZ

  • 作曲者

    Novebeats

  • プロデューサー

    Novebeats

  • 共同プロデューサー

    ViANK

  • レコーディングエンジニア

    ViANK

  • マスタリングエンジニア

    ViANK

  • グラフィックデザイン

    ViANK

  • ボーカル

    ViANK, K.E.Y, Paddy Field, YU

  • ラップ

    CoCa-ZeRo

  • ソングライター

    ViANK, Paddy Field, CoCa-ZeRo

1996-1997のジャケット写真

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  • 1

    LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 2

    BE ALRIGHT (feat. ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 3

    Peace love you (feat. 37 & ViANK)

    砂利BoyZ

  • 4

    パンプキンヘッド (feat. ViANK, K.E.Y & CoCa-ZeRo)

    砂利BoyZ

  • 5

    CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, 財閥, Lety, waraku, OKA & K.E.Y)

    砂利BoyZ

  • 6

    family1996 (feat. 37, ViANK & Paddy Field)

    砂利BoyZ

  • 7

    Corny boy (feat. Paddy Field & ViANK)

    砂利BoyZ

  • ⚫︎

    Never end story life (feat. ViANK, K.E.Y, Paddy Field, CoCa-ZeRo & YU)

    砂利BoyZ

  • 9

    1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)

    砂利BoyZ

「1996-1997」は砂利BoyZの原点を示す数字であり、物語の始まりを刻んだタイトル。
神戸・東灘で育ったメンバーが、仲間との記憶や地元の風景、そして29歳となった今のリアルな心情を描いた本作は、過去と現在を繋ぐ“自己証明”とも言える1st Album。
無邪気だった少年時代、夢を語り合った夜、それぞれの人生を歩みながらも変わらない絆。

成功や挫折、葛藤や覚悟を包み隠さず綴り、ラブソングから仲間へのアンセムまで、等身大の言葉とビートで表現している。

「1996-1997」は懐古ではない。過去を振り返りながらも、“今”を生きるための決意表明。
砂利BoyZのストーリーは、ここから始まり、そしてこれからも続いていく。

アーティスト情報

砂利BoyZ

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