

波に誘われて交わるfeeling
風に身を任せて鳴る風鈴
君におはようのLINEがルーティン
眠気覚める君からの通知がeveryday
虫は苦手だけど泣き虫な君は好き
交わす口付けほのかに香るブラックコーヒー
シュガーはいらない程 君と過ごす時はsweet
冷めた部屋も熱気が篭り少し開けるwindow
今日も通い慣れた喫茶店で2人デート
君の好きな曲を流し分けるLとR
夏の風に吹かれ空に上がる消える花火
控えめな鼻歌で愛は伝えれる
茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating
くじ売り場は素通り
君が好きなお決まりのフルーティーコーナー
Until then it won't stop
人影のない帰りの旅路はストーナー
Yeah, yeah, yeah
I hope for never-ending summer days
夕暮れの道のsummer day
終電は過ぎてまたfar away
君を連れてmy home go
テーブルに残る皮のオレンジ
君と2人で歩む道のsummer day
手を繋いでデート歩く歩幅合わせて
君と2人いれば変わる常識
やっと気付けたこの世界に愛がある意味
茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating
くじ売り場は素通り
君が好きなお決まりのフルーティーコーナー
Until then it won't stop
人影のない帰りの旅路はストーナー
Yeah, yeah, yeah
I hope for never-ending summer days
茜色の頭上に上がる花火 足元はfloating
くじ売り場は素通り
君が好きなお決まりのフルーティーコーナー
Until then it won't stop
人影のない帰りの旅路はストーナー
Yeah, yeah, yeah
I hope for never-ending summer days
- 作詞者
砂利BoyZ
- 作曲者
BigBadBeats
- プロデューサー
BigBadBeats
- 共同プロデューサー
ViANK
- レコーディングエンジニア
ViANK
- マスタリングエンジニア
ViANK
- グラフィックデザイン
ViANK
- ボーカル
ViANK, Paddy Field
- ラップ
K.E.Y
- ソングライター
ViANK, Paddy Field

砂利BoyZ の“1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)”を
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- 1
LEVEL UP (feat. ViANK & Paddy Field)
砂利BoyZ
- 2
BE ALRIGHT (feat. ViANK & Paddy Field)
砂利BoyZ
- 3
Peace love you (feat. 37 & ViANK)
砂利BoyZ
- 4
パンプキンヘッド (feat. ViANK, K.E.Y & CoCa-ZeRo)
砂利BoyZ
- 5
CELEBRATE (feat. ViANK, 08, DAICHI YOSHIOKA, YU, CoCa-ZeRo, 財閥, Lety, waraku, OKA & K.E.Y)
砂利BoyZ
- 6
family1996 (feat. 37, ViANK & Paddy Field)
砂利BoyZ
- 7
Corny boy (feat. Paddy Field & ViANK)
砂利BoyZ
- 8
Never end story life (feat. ViANK, K.E.Y, Paddy Field, CoCa-ZeRo & YU)
砂利BoyZ
- ⚫︎
1996-1997 (feat. ViANK, Paddy Field & K.E.Y)
砂利BoyZ
「1996-1997」は砂利BoyZの原点を示す数字であり、物語の始まりを刻んだタイトル。
神戸・東灘で育ったメンバーが、仲間との記憶や地元の風景、そして29歳となった今のリアルな心情を描いた本作は、過去と現在を繋ぐ“自己証明”とも言える1st Album。
無邪気だった少年時代、夢を語り合った夜、それぞれの人生を歩みながらも変わらない絆。
成功や挫折、葛藤や覚悟を包み隠さず綴り、ラブソングから仲間へのアンセムまで、等身大の言葉とビートで表現している。
「1996-1997」は懐古ではない。過去を振り返りながらも、“今”を生きるための決意表明。
砂利BoyZのストーリーは、ここから始まり、そしてこれからも続いていく。
アーティスト情報
砂利BoyZ
神戸・東灘発、幼馴染6人で構成される音楽クルー 砂利BoyZ。 幼少期から同じ街で時間を共にしてきた仲間たちが、それぞれ異なる人生を歩んだ末、音楽を通して再び交差した。 HIPHOP、R&B、POPを軸にしながら、特定のジャンルには縛られない自由なサウンドが砂利BoyZの持ち味。 恋愛、友情、家族、夢、挫折、地元への愛、そして大人になった今だからこそ見える現実まで、それぞれの実体験や感情をリアルな言葉とメロディへ昇華している。 エモーショナルな歌声と世界観で制作全ての核を担う ViANK。 メロディアスで温度感のある表現を持つ Paddy Field。 キャッチーな言葉と独特のフローを武器とする K.E.Y。 都会に合う感性と甘い歌声で魅せる YU。 力強い歌声と個性的な表現で異彩を放つ CoCa-ZeRo。 唯一の女性で飾らない言葉で透き通るような歌声を響かせる 37。 6人それぞれ異なる声、価値観、バックグラウンドを持ちながらも、根底にあるのは長年積み重ねてきた友情と、地元・神戸への強いルーツ。 ノスタルジックな空気感と現代的なサウンド、耳に残るメロディ、そして作り物ではないリアルなストーリー。 そのすべてが重なり合い、砂利BoyZにしか生み出せない音楽を形作っている。 初ライブからワンマンライブを開催して注目を集め、音楽配信サイトのHipHop部門ですでにチャートインも記録している。 その後全国各地で活動を続け、 2026年9月20日には神戸のWメリケン波止場にて「砂利BoyZ 2nd Live」も開催予定。
砂利BoyZの他のリリース
ViANK
Paddy Field
K.E.Y
砂利BoyZ



