概念のジャケット写真

歌詞

Precious Days

水花

帰り道のアイスクリーム

自転車でどこへでも行けるとおもった

君と過ごした日々は

スマホの中に いつもあるから

- DAY BY DAY -

今すぐおいで その一言で

乗り込んだ最終電車

-LastTrain -

足りないマイクで歌った < メロディー >

君とならどんな事でも

できる気がしていた < you can do >

朝と夜のそれぞれの場所にある

PreciousDays

明日のことは気にしないでいて

今はシンデレラタイムを楽しみたいんだ

誰もいない夜の海で

朝を迎えればいいさ Don’t worry my friend

- DAY BY DAY -

それぞれの日々 重なりあえば

かけがえのない ものになるんだね

明日へ繋ぐ大事な < メロディー >

君と歌っていきたいから

笑顔に包まれた < Glory days>

それが今だと言えるのなら、素敵な

Precious Days

- DAY BY DAY -

通い慣れた道

澄んだ空気の朝の先に君が待っている

違う想いを抱えて

出会えば、絆に変わってく

足りないマイクで歌った < メロディー >

君とならどんな事でも

できる気がしていた < you can do >

朝と夜のそれぞれの場所にある

Precious Days

  • 作曲

    Tatsh

  • 作詞

    SisA

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ストリーミング / ダウンロード

  • 1

    世界はまだ私たちに適応してくれない

    水花

  • 2

    サヴァイヴ

    水花

  • 3

    最果ての雨

    水花

  • 4

    as it is

    水花

  • 5

    Shelter (instrument)

    水花

  • 6

    心の地下室

    水花

  • ⚫︎

    Precious Days

    水花

  • 8

    世界はまだ私たちに適応してくれない (off vocal)

    水花

  • 9

    サヴァイヴ (off vocal)

    水花

  • 10

    最果ての雨 (off vocal)

    水花

  • 11

    as it is (off vocal)

    水花

  • 12

    心の地下室 (off vocal)

    水花

  • 13

    Precious Days (off vocal)

    水花

  • 14

    最果ての雨 (five member ver)

    水花

完全セルフプロデュースガールズユニット水花-suika-1stアルバム。作曲は全曲Tatsh氏に依頼し、7曲14トラックを収録。

アーティスト情報

  • 水花

    『多面的個性の集結』『世界はまだ私たちに適応してくれない』の2つのコンセプトの元、リーダーサツキがメンバーを集めセルフプロデュース・自主運営を開始したガールズユニット。 アイドルであるかアーティストであるかは定義せず見聴きする者一人一人の感性に任せるスタンスでメンバーもファンも「自由」を大切に活動を行う。 メッセージ性の強い楽曲が多く台詞を取り入れたものなどジャンルに捉われない表現を披露していく。 2020年9月にステージデビュー、同年12月にワンマンライブと1stアルバムをリリース。 著名アーティストによる楽曲と、個人運営には思えぬ妥協をしない作品で活動をする。 2022年3月、長尾千尋とのんとサツキとによる3人体制にて再始動。

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