Route 318のジャケット写真

歌詞

Route 318

毘沙門天

君と暮らした半年の時なら

虚しく露と消ゆ

寂寞のままにハンドル握りしめ

漂う夜の環七

岩戸を開けれどアマテラスは御不在

もはや光は朽ちたるか

To say my sincere feeling

君は眩しすぎて 胡蝶の夢を照らした

そのほほえみも そのぬくもりも

守り続けることさえ出来ない

君と出会った三茶に振り返り

もうすぐ柿の木坂へ

7つ目の指環(リング) さすらうアウトロー

光と影と残像と

行きかう(ゆきこう)光もまた刹那の祭典

諸行無常のことわりか

To say my sincere feeling

君は無邪気すぎて 神が使わせしアプロディーテー

そのはじらいも その照れ笑いも

守り続けることさえ出来ない

To say my sincere feeling

君は眩しすぎて 灼熱に消ゆる愛なるか

そのときめきも そのしなやかさも

守り続けることさえ出来ない

  • 作詞者

    Suge

  • 作曲者

    Suge

  • プロデューサー

    Suge

  • ミキシングエンジニア

    Suge

  • マスタリングエンジニア

    Suge

  • ギター

    Suge

  • ベースギター

    Suge

  • ドラム

    Suge

  • キーボード

    Suge

  • シンセサイザー

    Suge

  • ピアノ

    Suge

  • ソングライター

    Suge

Route 318のジャケット写真

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    Route 318

    毘沙門天

和製ロックとは、米国的ロックに歌謡曲のエスプリをブレンドしたサウンドです。熱い男の愛の世界を、音圧と古典のメタファーに詰め込みました。ボカロが熱く歌います。躍動の4分間を、どうぞご堪能下さい!

アーティスト情報

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