

ゆるゆる許されたい?
心地よくまどろみたい?
愛を知るにはまだ若いからって
ちんぷでチープな言葉で飾って
かっこつけようとしていない?
愛を知るのに年齢制限なんてないわ
鮮烈にその贈りものを浴びて
飾りものには到底追いつけないほどの
真新しい美しさを私にちょうだい
あなたは私にとってのH₂O
なかったら生きていけないんだから
そこんとこ分かっておいてほしいわ
失礼千万されちゃっても
だしぬけぼっちに笑われたって
私は平気よ
あなたがいるから
私にとってのH₂O
にごらないで
にごらせないで
私にとってのH₂O
私が生きるために必要なものを
私は護りたくて生きているの
愛を知るのに年齢制限なんてないわ
どんな色で染められるかはあなたしだいよ
大事なのはH₂O
おーけー?
- 作詞者
ミモザの約束
- 作曲者
ミモザの約束
- プロデューサー
ミモザの約束
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ミモザの約束

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私にとってのH₂O
ミモザの約束
『私にとってのH₂O』は、「人が生きていくために本当に必要なもの」をテーマにした一曲です。
水がなければ生きていけないように、誰の心にも、かけがえのない存在や、大切に守りたいものがあります。
年齢や立場では測れない愛。
飾りでは届かない、本物の想い。
そして、生きるために必要だからこそ、守り続けたいという願い。
タイトルにある「H₂O」は、水であると同時に、「人生を支えてくれる存在」の象徴でもあります。
あなたにとってのH₂Oは何でしょうか。
この楽曲が、あなたの大切な人や、大切な夢、そして心の支えを思い出すきっかけになれば幸いです。
どうぞ最後までお楽しみください。
アーティスト情報
ミモザの約束
STYLISH EYES18と敬愛の幻想楽団のプロデューサーであったYuka IJUINの活動が「ミモザの約束」として生まれ変わりました。Yuka IJUINが作詞・作曲を主に行い、時々父親のSeiichi IJUINが50年の時を超えて青春時代の作詞を提供しています。例えば、「砂の惑星」「翼の眠り」「ぽかぽか」「すべてが過去になる」「花想い」「あなたの声が呼んでいる」の詩は提供されたものです。
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fragrant olive



