満天になったらのジャケット写真

歌詞

満天になったら

比呂365日のおとぎ話

『こんな遅くにあのね、夜の庭に行かない?木も花も海も揺れて照らされてるよ。』

『夢を見るよりきらきらしてそう!猫の指輪して、きみと一緒ならどこまででも。』

『一年に一度だけ流れる星のなみだに、願いを願いをかけると不思議な光が…。

ねえ?きみがもしも満天に戻ってしまうなら、南十字星へ飛んでゆくよ白鳥の姿になって。』

『眠れない夜きみは窓の外見てる?』

『月のうさぎ、星座を数えてみたりしてるの。』

『教えて。きみが見つけた星を…。少し待っていてね。連れ出してあげるから。』

離ればなれになった二人がまた逢えますように…

夢見た世界に 鍵をかけて

『おやすみ。』

『一年に一度だけ流れる星のなみだに、願いを願いをかけると不思議な光が…。

ねえ?きみがもしも満天に戻ってしまうなら、南十字星へ飛んでゆくよ白鳥の姿になって。

…約束しよう、10年後また星を見に行こう。

同じこと言うかも

探そうね!満天になったら。』

  • 作詞者

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  • 作曲者

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  • プロデューサー

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  • ボーカル

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  • その他の楽器

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    満天になったら

    比呂365日のおとぎ話

この曲は、満天の夜空に思いを馳せ届け、どこか切なさも映る青春の物語を描いており、歌詞は会話調な表現をしています。
歌詞の中には、天の川、織姫と彦星、白鳥座といった七夕のキーワードが含まれており、聴く人に心を揺さぶる内容となっています。

アーティスト情報

bedtimestory Records

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