※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
「愛してる」は言わないけれど、確かにそこにある気持ちを歌ったフォークソング。
靴箱の靴、洗濯物、変わらない朝。
特別じゃない日常の中で積み重なってきた時間が、
いつの間にか人生になっていました。
派手な言葉も、大きな約束もない。
それでも「君がいて、それでいい」と思える今を、
口語的で温度のある言葉と、シンプルなフォークサウンドで描いています。
今さらだけど、悪くない人生だった。
言わないけど、伝わってる。
長く寄り添ってきた二人の、静かで確かな愛の歌です。
StructureWestbook(ストラクチャーウエストブック)は、DTM、AI歌唱、アコースティックギターを組み合わせて楽曲を制作するソングライターです。 温もりのあるアコースティックギターをベースに、DTMによるサウンドデザインとAIボーカルを融合させ、フォーク、ロック、メタル、ポップなどジャンルを横断した音楽を制作している。 作品の中心にあるのは、人の心に残る記憶や感情の物語。 日常のささやかな瞬間、人生の分岐点、後悔や優しさなどをテーマに、聴く人の人生と重なるような歌を描く。 静かなアコースティックバラードから重厚なロック/メタルまで幅広いサウンドを展開しながら、 AI時代の新しい音楽制作スタイルを取り入れた作品を発表している。 “音楽は物語になる”という考えのもと、 DTMとAI技術、そしてアコースティックギターの温もりを融合させた楽曲づくりを続けている。
StructureWestbook