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歌詞

神々の詩

小杉毅誉大

神々の

住む島

遥か彼方に

あるという

海を渡り

雲を超え

いつか辿り

着けるのか

見上げる空に

想い馳せて

果てない

夢を見ていた

浮かぶ月に

君を重ねて

思い出は

いつの日

も美しい

この涙も

この痛みも

いつか懐かしいと

笑える日が来る

どんな悲しみも

どんな運命も

抱きしめて

進んでいこう

神々の

遊ぶ島

そこにたどり

着いたという

澄み渡る海

風に揺れる

星の彼方

夢のように

降り注ぐ

星の中で

二人は再び出会う

あの頃の

ままの笑顔で

久しぶりだねと

抱きしめ

合った

この涙も

この痛みも

いつか懐かしいと

笑える日が来る

どんな悲しみも

どんな運命も

抱きしめて

進んでいこう

  • 作詞者

    小杉毅誉大

  • 作曲者

    小杉毅誉大

  • プロデューサー

    小杉毅誉大

  • ボーカル

    小杉毅誉大

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アーティスト情報

  • 小杉毅誉大

    「日本の祭りと風景を、ブルースの魂で歌い継ぐ」 神奈川県川崎市出身。1992年から活動を開始し、 **「吟遊詩人」**スタイルのアーティスト。単なるミュージシャンに留まらず、作詞・作曲からプロデュース、さらにはリミキサーまでこなすクリエイターです。  **唯一無二の活動スタイル**  私の真骨頂は、日本全国の「生きた現場」を楽曲に封じ込めるスタイルにあります。 旅するメロディ: 全国各地の花火大会、盆踊り、フェス、納涼祭、パーティーを実際に巡り、その土地の熱気や旅の情景を曲へと昇華。  和とブルースの融合: ブルースを軸にしながら、演歌や日本伝統の響きを織り交ぜた、日本人の琴線に触れる独自のサウンドを展開しています。 ユニット「こす9ん(cos9n)」としての顔 2022年からは、より多角的な音楽表現を求めてユニット**「こす9ん」**を結成。 マルチな役割: ユニット内では作詞・作曲、プロデューサー、さらには複数の楽器演奏を担当。 デジタル配信: TuneCore Japan等を通じて、映像と音源をリンクさせた現代的な発信も精力的に行っています。 インパクト・キーワード 「旅・祭り・ブルース」 伝統的な日本の「賑わい」を、哀愁漂うブルースの音色で再定義する稀有な存在。

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