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歌詞

navy blue

Xano Ginobili

上からの目線も一部に 将来の地位名声

「異なる」で見下される

返した手の平を踏み台に眺める絶景

周りを回る衛星からのノイズを太陽と沈ませ夜を始めると束の間が一生と

ため息より増えたよ 独り言

In navy blue

本当に好きなものにはnaked baby love

In navy blue

本当に好きなものにはnaked baby love

指でなぞる朧気な輪郭

黙って従えばいい

委ねてくれればいい

全てがそうとは言わないが引かれる後ろ髪

不可能の檻へ喜んで入る囚人の誘い文句も無視

俺は俺に忠実

不自由の中を泳ぐ自由に

Chaosさえも好きに牛耳る

俺色に染める地球儀

理不尽も乗り越えれば生きる理由に

逃げるは恥だが役たたず

脱走兵が奏でる弦楽器

あの日の後悔を死ぬほど乗せた航海

今は静かに生きるサブマリン

落ちるというよりは身を潜める

職人みたく削る静寂で研ぎ澄ましてる

暗闇が肌に馴染む

寂しさを覚える景色に見せる三日月

1につく10の尾ひれ

発言者は死んでいる魚の目

いやバカにしたくてキラキラしてる

あいつらと比べて濁りのない思いなのについてる濁点

両を演じる請負人とClient

波のよう少しずつ引き寄せ掴みかけては零れる

この声が濡れるまであと何年

焦りよりも逸り

初期衝動を抱えて書きなぐり

部屋に響く秒針とうめき声

錯覚する深夜の病室

現実で撒き散らす火

空は土砂降りでも消えない

捉え方次第だろ恵みかdisaster

暗闇だからこそ強く感じる小さな灯り

高いプライドで付け間違える優先順位

手に入れると失うの繰り返し

たまに光るように感じる轍の一部

戻れない来た道 あの頃に

巡らせない踵

上からの目線も一部に 将来の地位名声

「異なる」で見下される

返した手の平を踏み台に眺める絶景

周りを回る衛星からのノイズを太陽と沈ませ夜を始めると束の間が一生と

ため息より増えたよ 独り言

In navy blue

本当に好きなものにはnaked baby love

In navy blue

本当に好きなものにはnaked baby love

指でなぞる朧気な輪郭

黙って従えばいい

委ねてくれればいい

  • 作詞者

    Xano Ginobili

  • 作曲者

    Xano Ginobili

  • レコーディングエンジニア

    Cee Scotch

  • ミキシングエンジニア

    Cee Scotch

  • マスタリングエンジニア

    Cee Scotch

  • ラップ

    Xano Ginobili

  • ライセンスされたビート

    6astard

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