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POPとDOPE、カオスとコスモスのMIX UPで
ぶちかますカウンターアタック。
下関産おっさんタッグ "ENGAWA BOYZ"
お呼びでなくてもin da FLONT LINES!
ENGAWA BOYZは、
関門海峡の深淵から生還した狂気のラッパーMC暴士と、
後田町のど変態キーボーディストA.E.Dの2人組。
菊川盆地のすみっこにあるSEA SALT RECORDSで
楽しく曲作りを続けています。
「もしも、おてんとさまがギャルだったら」
てゆーか
「もしも、ギャルがおてんとさまだったら」
え?!てか、てか
「太陽=ギャルじゃね?・・・ギャル神様じゃね?」
そんなコンセプトでビートメイクし、リリックをしたため、
博多の伝説のギャルAtsukoさんに歌って頂きました。
「YAH OH YOROZU」
未来、過去、今、全てのギャルに捧げます。
ENGAWA BOYZは、MC暴士主宰のトラックメイカーチーム。 MC暴士 a.k.a. Haruyuki Takagishi DVJ / MC / 映像ディレクター。 音・言葉・映像を横断し、場の空気を読み取りながら“今この瞬間”を再構築する表現者。 2014年よりMC暴士として活動を開始。フリースタイルと楽曲制作を軸に、DJ・VJを統合したDVJスタイルへと進化。ライブハウス、クラブ、レストラン、地域空間など、あらゆる現場で“場そのもの”を作品へと変換してきた。 RIZIN 42では格闘家・浜本 キャット 雄大選手の入場曲を担当。 また、トラックメイカー名義ENGAWA BOYZとしてのデビュー作「YAH OH YOROZU feat. Atsuko」は、iTunesテクノ日本ランキング6位を記録。 その本質は「HUMAN JOCKEY」。 人と土地の温度をミックスし、静寂から熱狂までを自在に行き来しながら、音の上で自由に遊ぶ。 POPとDOPE、カオスとコスモスの境界を縦横無尽に飛び回り、イデアの種をサンプリングし続ける。
SEA SALT RECORDS