High Noon Front Cover

Lyric

High angle

Kine Lune

人混みのなか 竹のように

スッと伸びた あなたの背中

雨が降っても 雪が舞っても

高い場所から 僕(私)に教えてくれる

あなたは空を 見上げてるけど

足元の花には 気づかない

だから僕(私)が 足を止めて

「綺麗だね」って 教えてあげるの

背伸びをしても まだ届かない

あなたにキッス 届かない

雲ばかりを 追いかけないで

優しい笑顔を こっちに向けて

僕(私)だけの視界に 降りてきてよ

誰より空に 近いからかな

虹が出たなら 飛んでゆきそう

真っ先に駆けだす その後ろ姿

見失わないよう シャツを掴むの

見上げすぎて 首が痛いよ

だけどそんな あなたが好きさ

遠くを見る その瞳を

僕(私)への恋で いっぱいにしたい

背伸びをしても 届かない

だけど想いは 空まで届く

空ばかりを 見てないで

あなたの笑顔を 見つめさせて

ずっと隣で 歩幅を合わせて

  • Lyricist

    Kine Lune

  • Composer

    Kine Lune

  • Producer

    Kine Lune

  • Vocals

    Kine Lune

High Noon Front Cover

Listen to High angle by Kine Lune

Streaming / Download

  • ⚫︎

    High angle

    Kine Lune

  • 2

    Hydroplaning

    Kine Lune

  • 3

    High Noon

    Kine Lune

  • 4

    Packing

    Kine Lune

  • 5

    Haribote Insite

    Kine Lune

Artist Profile

"