リリース日: 2021/08/16
※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
昔の恋を引きずるボーイフレンドの姿に悩む全世界の女子達に向けて書いた曲です。
もやもやする気持ちを曲に込めて歌いました!
2019年4月ミニアルバム「Ridy Hudson」発売
CD物販購入
https://gsfr3.app.goo.gl/iphwH
その他視聴方法はこちら
https://linkco.re/NtqpAez0
ミニアルバムの中の一曲
▼GO STUPID プロモーションビデオはこちら▼
https://youtu.be/3q9DrWIZmXk
Official website
https://ridy.me/
FOLLOW ME ON
Instagram @officialridyhudson
https://www.instagram.com/officialridyhudson/?hl=en
Twitter @RidyHudson125
https://twitter.com/ridyhudson125?lang=en
Facebook
https://www.facebook.com/ridyhudson/
日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。
Ridy Station