

Hmm hmm hmm
La la la la
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
春の風が吹くたびに
思い出す 帰り道
夕焼けの坂道を
二人で登った
制服のままのキミ
肩につかまりながら
「がんばれー」って
笑っていたね
あの頃のボクは
何も持ってなくて
それでも毎日
輝いていた
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
坂道 二人乗り
キミが笑う
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
夕焼けの帰り道
La la la la
坂道を登るたび
キミは肩につかまって
「がんばれー」って
また笑った
お金なんてなくても
寄り道できなくても
ただ走る帰り道
それだけでよかった
未来なんて
まだ知らなくて
それでも全てが
輝いていた
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
坂道 二人乗り
キミが笑う
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
夕焼けの帰り道
La la la la
体育館のボールの音
夕焼けのグラウンド
あの春の帰り道
キミがボクの世界
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
坂道 二人乗り
キミが笑う
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
あの日の帰り道
La la la la
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
Spring Breeze Milk Tea
Riding through the spring breeze with you
- 作詞者
YOSSHI
- 作曲者
YOSSHI
- プロデューサー
YOSSHI
- ドラム
YOSSHI
- ソングライター
YOSSHI

YOSSHI の“Spring Breeze Milk Tea”を
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- ⚫︎
Spring Breeze Milk Tea
YOSSHI
Spring Breeze Milk Tea は、Sunny Side Music JapanのYOSSHIが描く、春の帰り道の記憶をテーマにしたポップソング。
夕焼けの坂道、二人乗りの自転車。
制服のまま笑いながら肩につかまり、「がんばれー」と声をかけてくれたあの人。
お金もなく、寄り道もできなかった放課後。
それでも、あの帰り道は毎日が輝いていた。
爽やかなギターリフと軽快なリズムに乗せて、春風のようにやさしい思い出が広がる一曲。
誰にでもある「青春の帰り道」を思い出させてくれる、Sunny Side Music Japanらしいノスタルジックポップ。
アーティスト情報
YOSSHI
YOSSHI(ヨッシー) 日本のシンガーソングライター/音楽クリエイター。 YOSSHI(よっしー)は、日常の中にある細かな感情や、ふと胸によみがえる記憶を、やわらかいメロディと温度のある言葉で描くインディーポップ作家/プロデューサーです。 派手さよりも、「また聴きたくなる温度」を何より大切にしながら、「Sunny Side Music Japan」 として作品を送り出しています。 よっしーの楽曲は、 忙しさの中でこぼれ落ちそうな感情や、 誰にも言えない本音、 懐かしい風景の匂い、 そういった“小さくて大事なもの”をそっと拾いあげるように紡がれています。 近年、YouTubeやストリーミングを通じて、海の向こうのリスナーにも少しずつ届きはじめました。 特にシドニーやチューリッヒでは、毎日のようにリピートしてくれる方が現れ、音楽が国や言語を越えて“誰かの生活の一部”になっていく瞬間を実感しています。 どんなに離れていても、同じ気持ちを抱く人が世界のどこかにいる。その想いが、よっしーの創作の原動力になっています。 「ひとりの夜に、そっと寄り添える曲を。」 「朝の光の中で、もう一歩踏み出せる曲を。」 よっしーはこれからも、生活の中でふと必要とされる“物語のあるポップス”を丁寧に届けていきます。
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