

もう車はそんなにいらない
大金を溶かすアイスより欲しいアイスはサーティーワンのやつ
良い価値観みんな違う
12ミリは銃じゃなくて吸う方足らない45じゃないと
俺らはグランドセフトオートのリバティーシティーみたいな行動
だけどいるのはリバティーじゃなくてリバーサイドリバーシティー多分
飛行機はファーストクラスじゃない
最高機密なジェットトップシークレットどこでも行けるいつでも
その中で午前9時に飲む午後の紅茶ミルクティーは美味い
みんなが見えないもの見つけんのが得意分野
常に目の前の現実と重なる自由な異空間
昔はゲームでオンライン友達と4P
SEXも昔は4Pまでならある男は俺一人
あ、ちょっとこれは言い過ぎ…
だけど今は頑張るパピー
守りに入ったら全てが終わり出すから戦って守るハッピーエンドの為に
最近は永遠の愛?だっけ?そんなもんすら誓えない人が多いらしいよ
すぐ様子見でよそ見して転んでるあっちも
だけど
「それなら私たちがなっちゃおうよ絶対面白いじゃん」って笑った顔が今でも俺の源
今も隣にいんのが面白すぎー
成長するコツコツと卒業証書は貰えないけど
求めてる子達はすれ違うだけでいじる髪を
彼女たちはみんな携帯の片隅に入れてる出会い系アプリも
嘘言わないよ?
背も着てる服も別にそんな高くないよ
たかがタガが少し外れてるだけなのに高く付くらしい俺そのものが
満腹の時何食っても苦だけど空腹の時何食っても美味く感じちゃう
みんな欲しいのはスリルと安心感
仲間が輸送してるケリーじゃないマシンガン
あるか分かんない明日
短時間今がもうさっきだ
違反するセブンマイルブリッジ歩くバーミンガム
ガムじゃなくていまだに食ってるHARIBOのスターミックス
レッドブルは飲んで無いけど授ける羽根を
青いダイヤモンドのルーシー
梨泰院のあの子たちは性欲モンスター
やる気になれば俺もまだ負けない
それぞれどっかでなんかやってる兄弟たちは
海超えたら出迎えてくれる黒いファミリア
家族たちは家で待たせない
常に一緒に動く
待つ側の辛さを知ってる
だから俺たちはチャンスが来るのを待たない
自分から出迎えるピンチ
後少しのラッキー
必殺仕事人
そこら辺のエセ鑑定士じゃ分からないよ
指に付けてるダイヤが何なのか
鑑定出来ないほど世間には出せないものって事
雲を超えちゃえば雨に当たらない
それと全く同じ原理
どのスタジオ行っても顔馴染みの人いっぱい
良い思い嫌な思い全部がおもちゃみたいなもん
好きな人がいない天国より好きな人がいる地獄に行きたいし
興味ない人と食べる高級食より好きな人と食べるサイゼに牛丼とかラーメンが美味しくなる
やべー今いい感じのとこまで来たのにセーブ出来ないのが人生
とにかく運が良いのは確か
︎︎マルサンカクバツの一か八か
このコマンドじゃまるでチートしてるみたいだ
だけどしないズル…
- Lyricist
Kou Ohsawa
- Composer
Kou Ohsawa, world plane
- Co-Producer
world plane
- Rap
KOLL

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nikka
KOLL
E
Artist Profile
KOLL
救世主の如く現れた1人の無名のアーティスト 世界で異例の無名での活躍をし、数々の楽曲提供を行い今あるほとんどの楽曲に彼の手が加わっているほど音楽業界にとっても彼の存在は計り知れない物だ。 彼自身自分の楽曲はあまり表に出さず業界内に浸透させ圧倒的なセンスと感性を実力で提示し、無名というあり方の新たな道を切り開き 瞬く間に一線を画す孤高の存在となった。 彼の楽曲は説明の出来ないものだ どこがジョークでどこが本当か。 まるで叙事詩の様に繰り出されるヘビーでありながら脱力さえ感じる彼の言葉は重みを増して心の奥底にまで伝わって来る。 尋常で痛烈なほど響くシャウトは沸々とした感情や 概念、憂鬱さをえぐり取るほど快感的なものだ。 歌詞を書かない彼から出て来るものは 非常にナチュラルで飾りっ気のなく独創的でありながらユニークさを帯びて戦慄さえ感じさせトリック味を帯びていながら 彼の落ち着きが垣間見える。彼の歌は聞く人の考えや心を大きく揺さぶり、 一度聞いたら忘れる事ないフレーズの数々は 非常に興味深いものである。 良くも悪くも人を狂わせる事ができる人物だ 彼自身実態がなく掴めない人物でありその全てが楽曲に投影されている。 彼の名義は KOLLだけではない。 808. Call. dari. ok.など数々の名前がある。 それは彼が無名であるための戦略の一つだろう。 その全てのまとまりが KOLLである。 アーティスト以外でも前代未聞の活躍をしている彼はチャリティーの功績で国に匹敵するまで上り詰めている。つまり国を動かす事も できるという事だ。無名の理由はそこにもあるのだろうか。 彼の人柄が人に望まれ良い未来に出来ると思わせる。現在22歳の彼が背負う物は大きすぎるように思えるが私も期待してしまっている1人だ。 もしこの時代のヒーローは誰だと問われた時 それは彼だろう。 音楽ではとどまらない 歩く伝説の始まりである。
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