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歌詞

Regret

Kei

Ah 君を抱いた

温もりはどこへ行ったの

泣いたのは俺だった

吐いて捨てた言葉が歌詞になった

別れの言葉は無かった

君のこと考え向かうスタジオ

諦めるべきだね君の事も

ちょっと前だけどまるで昔の

忘れられない君の笑顔

ちゃんと覚えてる付き合ったあの場所

通るたび胸が締め付けられるよ

いろんな場所行ったよねもしも

他の男で上書きはやだよ

辛い別れも必ずプラスに

深い話より楽しめればいい

ださいあいつへ耳は貸さずに

周り気にせずに自分の道へ

君を抱いた温もりはどこへ行ったの

泣いたのは俺だった

吐いて捨てた言葉が歌詞になった

別れの言葉は無かった

君のプレイリストに入るんだ必ず

けど地獄や恋に落ちないんだ2度と

星を打っててもたまに当たらず

いつかはなりたい神様アトラス

スウォッシュ履いて街に出るさTokyo

Swirlの横でmakinすんだ曲を

ワンチャンス掴んで行く上の方

仲間たちをちゃんと忘れずにgo!

話半分 後は行くだけ

何度当たっても死なず果て

の向こうで君と踊るだけで

その未来の相手は誰だろうね

Ah 君を抱いた

温もりはどこへ行ったの

泣いたのは俺だった

吐いて捨てた言葉が歌詞になった

別れの言葉は無かった

  • 作詞者

    Kei

  • 作曲者

    Kei

  • プロデューサー

    Kenn

  • ラップ

    Kei

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