僕のとなりに座ればいいのジャケット写真

歌詞

僕のとなりに座ればいい

夢のまにまに

雪に埋もれた 夢たちは

春になれば 花になる

君はいったい どこにいる?

ここからの ながめは とてもいいのに

僕のとなりに 座ればいい

この肩は いつでも もたれていい

君が泣いたら 僕は来る

僕の気配は わかるだろ

君はいったい どこにいる?

ここからの ながめは とてもいいのに

僕の肩に もたれて眠る

いつしか それは ひざまくらになった

雪に埋もれた 夢たちは

春になれば 花になる

君はいったい どこにいる?

ここからの ながめは とてもいいのに

僕のとなりに 座ればいい

この肩は いつでも もたれていい

僕のとなりに 座ればいい

この肩は いつでも もたれていい

  • 作詞者

    夢のまにまに

  • 作曲者

    夢のまにまに

  • マスタリングエンジニア

    夢のまにまに

  • ボーカル

    夢のまにまに

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    僕のとなりに座ればいい

    夢のまにまに

雪に埋もれた夢は、春になれば花になる。
この歌は、どこか懐かしい80年代ポップの響きにのせて、「ここにいていい」と伝える気持ちを描いています。
言葉はなくていい。ただ僕の隣にくればいい。ここからの眺めは、きっととてもいいから。

アーティスト情報

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