声の風のジャケット写真

歌詞

声の風

屋富祖 茜

笑えない時は 笑わなくていい

そのままの顔で 空を見上げよう

笑えた時には 声出して笑おう

空に吹く風がみんなに運んでくれる

ひとりよりもみんなで笑おう

みんなで笑えば何倍も楽しいから

泣いてる人がいたら

そばにいてあげよう

強くなんてなくても平気だよ

みんなが同じ空の下

泣いてる人がいたら

そばにいてあげよう

笑い声 声風 美空(ちゅらそら)

この空に響かせよう

いつもそばにいた 眩しい青い海

吹き抜ける風に あなたの声重ねる

泣いてたわたしの隣にいてくれた

何も言わないけど笑って波を見た

笑えたその時に茜色に染まる海

もう戻れないけど

わたしも誰かの隣に

泣いてる人がいたら

そばにいてあげよう

強くなんてなくても平気だよ

みんなが同じ空の下

泣いてる人がいたら

そばにいてあげよう

笑い声 声風 美空(ちゅらそら)

この空に響かせよう

明日もきっと笑えるよね

  • 作曲

    屋富祖 茜

  • 作詞

    屋富祖 茜

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    声の風

    屋富祖 茜

屋富祖茜(やふそあかね)の配信限定シングル『声の風』。サーフ系ミュージックに三線をあわせ、"風"を感じる楽曲になっている。-屋富祖茜(やふそあかね)/沖縄県水納島出身-AKANE YAFUSO/Minnajima Okinawa Japan 中学3年まで、沖縄本島北部に位置する離島、人口30人の水納島(みんなじま)で暮らし、高校卒業後に大阪で音楽活動をスタート。三線、方言を用いて、沖縄の心や情景を歌う。

アーティスト情報

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