Haigamineのジャケット写真

歌詞

Nosh Freestyle

ACE COOL

見てる自分 挑戦しては知る天井

Big fishじゃないんだ なるVince Staples

これ一途 Curtain Callは2005

ノンフィクション 俺死なないヴィンセント

Ok Ok Ok Ok

マーケットより気にする完成度

後ろにOzzy 2つのターンテーブル

向田邦子のような短編小説

生きてく している反省を

ラップの名人 Weedじゃなくてバンテージ

会場のヘッズ達を 一瞬で射抜く俺タンクデービス

リュウでしてるメテオ 不可避の速攻ネテロ

支配空間 しないUターン そう経験と知恵で

ヤバい状況も乗り越えてく山本 伝説のマタギ

後世に残していく作品 夜に小節を跨ぎ

俺はそうラップの魔人 いつも言われてるよBUSSIN

支払い用紙 要らないチラシ Lifeはポストせず歌詞に

街歌う のしかかる重圧 超えて見るFuture

あの”Like That” じゃないがLoser とかない芸術は

けど実際ゲームの中にいる そう俺もプレイヤー

KREVAやZORNに認められてる まさにPlayers’ Player

2026 突っ込んでくBeast mode

Noshのビート乗って走ってる首都高速

Jiggaみたく解決 99のこと

引退はしないが俺なるクロフォード

見てる自分 挑戦しては知る天井

Big fishじゃないんだ なるVince Staples

これ一途 Curtain Callは2005

ノンフィクション 俺死なないヴィンセント

Ok Ok Ok Ok

  • 作詞者

    ACE COOL

  • 作曲者

    Nosh

  • プロデューサー

    Nosh

  • レコーディングエンジニア

    OzzyOtaki

  • ミキシングエンジニア

    OzzyOtaki

  • マスタリングエンジニア

    Mike Bozzi

  • ボーカル

    ACE COOL

Haigamineのジャケット写真

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本作『Haigamine』は、ACE COOLの地元・呉市を一望する灰ヶ峰から名付けられた、自身のルーツである呉の地名を初めて冠したアルバムとなる。

よりヒップホップ文脈に根ざして制作された今作。『GUNJO』『明暗』では明確なコンセプトを軸に作品を構築してきたのに対し、『Haigamine』では一曲一曲の強度を重視。韻や即興性を軸としたラップによって、各楽曲が独立した存在感を放ちながら一枚の作品として結びついている。

客演には、盟友Jinmenusagi、BFN TOKYOTRILLをはじめ、Siero、Bonbero、そして今年FUJI ROCK FESTIVALへの出演も果たしたバンド「んoon」からJCが参加。これまでACE COOLが築いてきた繋がりと、新たな出会いが交差するラインナップとなっている。

プロデュースにはNosh、C.O.S.A.、ineedmorebux、ascii、RUI HAYAKAWAが参加。レコーディング・ミックスは全曲OzzyOtaki、マスタリングはMike Bozziが担当。アートワークはJun Yokoyama、Atsushi Yamanakaが手掛けている。

アーティスト情報

EVOEL

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