Haigamineのジャケット写真

歌詞

Tenjo (feat. Siero)

ACE COOL

また聞こえてくる歓声 歌詞から見えるプライベート

アイドルとかじゃねんだよ そうラッパーてのは主体的

いつか地元凱旋 絶えずしてる内省

踏み込んでいくアクセル 揺るがない決意不退転 「上がる真上」

Hey Hey ぶち抜く天井 ぶち抜く天井 ぶち抜く天井

Hey Hey 常に向く上を また駆使する言語 限界ねえよ ぶち抜く天井

明らかにぶち抜く天井 ほら未だにしている成長

まだ首には925とか無えけど レイリー言われる冥王

主役になる人生 無名の 時期から俺してない迎合

未熟な19の夜長浜 今でも変わらない

自分ての飾らない けど不意にスカしてしまってるそれすら音の上吐き出し

裸の言葉達がなる落雷 頭は角刈り 小箱に幕張

どこでもかませるランクは桜井

本質無い テンプレート センスねえの

してくまたレギュレイト 遠慮ねえよ スキルなら天井ねえよ ゲームセット

だから必要ないな比較は

保つよ品格は モーゼス・イタウマ

ひたすら されてる神格化 だが違う人格者

Yo 人生ての1回 ワンカット宇多田の光

横にSiero日本の未来 変わる時代

沸るように 舵を取り あの日遠い 並木通り

ガチもん同志 何者に 明日も精進 書き起こし

自分ての失わず武道館立ってくまじハッタリじゃない

そうまるで井上 拘る勝ち方に

また聞こえてくる歓声 歌詞から見えるプライベート

アイドルとかじゃねんだよ そうラッパーてのは主体的

いつか地元凱旋 絶えずしてる内省

踏み込んでいくアクセル 揺るがない決意不退転 「上がる真上」

Hey Hey ぶち抜く天井 ぶち抜く天井 ぶち抜く天井

Hey Hey 常に向く上を また駆使する言語 限界ねえよ ぶち抜く天井

(SIERO THE GOAT)

ぶち抜いた壁の穴

その足で夜中の公園に走る少年

グチャグチャな足の裏と心

Yeah, ANARCHYと自分を重ねても

言えない本音 行き場はインターネットで

保健室登校して言われた

「学校は社会の縮図です これができなきゃ何もできない」

なら生きる意味は何?

欲しけりゃ付けちゃいなって書いていた

NORIKIYOの歌詞に

月日流れただ疲れてた

大人にならず終わりにしようと

人生で1番ダサかった高2 ブロンでメジコン流し込む

行こうか迷ってたトー横 社会に弾かれたって思って

居場所だったあの子も 俺の顔を貶す始末

Huh, 他責で生きてきた 金や環境のせいにした

安心の為見ていた下

やるんだったら今って知った

ひたすら自己と質疑応答

プロモじゃなくても64

その結果飯を食えたらそれ以上の事は無い

ソシャゲみたいに全額betでぶち抜く天井

親ガチャSSと言われたい いつか川の字で眠る頃

(I swear to god)

また聞こえてくる歓声 歌詞から見えるプライベート

アイドルとかじゃねんだよ そうラッパーてのは主体的

いつか地元凱旋 絶えずしてる内省

踏み込んでいくアクセル 揺るがない決意不退転 「上がる真上」

Hey Hey ぶち抜く天井 ぶち抜く天井 ぶち抜く天井

Hey Hey 常に向く上を また駆使する言語 限界ねえよ ぶち抜く天井

  • 作詞者

    ACE COOL, Siero

  • 作曲者

    ineedmorebux

  • プロデューサー

    ineedmorebux

  • レコーディングエンジニア

    OzzyOtaki

  • ミキシングエンジニア

    OzzyOtaki

  • マスタリングエンジニア

    Mike Bozzi

  • ボーカル

    ACE COOL, Siero

Haigamineのジャケット写真

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本作『Haigamine』は、ACE COOLの地元・呉市を一望する灰ヶ峰から名付けられた、自身のルーツである呉の地名を初めて冠したアルバムとなる。

よりヒップホップ文脈に根ざして制作された今作。『GUNJO』『明暗』では明確なコンセプトを軸に作品を構築してきたのに対し、『Haigamine』では一曲一曲の強度を重視。韻や即興性を軸としたラップによって、各楽曲が独立した存在感を放ちながら一枚の作品として結びついている。

客演には、盟友Jinmenusagi、BFN TOKYOTRILLをはじめ、Siero、Bonbero、そして今年FUJI ROCK FESTIVALへの出演も果たしたバンド「んoon」からJCが参加。これまでACE COOLが築いてきた繋がりと、新たな出会いが交差するラインナップとなっている。

プロデュースにはNosh、C.O.S.A.、ineedmorebux、ascii、RUI HAYAKAWAが参加。レコーディング・ミックスは全曲OzzyOtaki、マスタリングはMike Bozziが担当。アートワークはJun Yokoyama、Atsushi Yamanakaが手掛けている。

現在プレイリストイン

Tenjo

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アーティスト情報

EVOEL

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