

ああ夕暮れの帰り道
ため息をはいて
この日々は
何の意味を持つのでしょう
ねえどうしょうもない事はいつだってさ
僕達の中で起きて
戸惑わせる
でかい声を上げることは
君はできなくて
すごい速さ時はいつも
君をおいてく
太陽は真っ赤に燃えていて
平等に照らしてる
だから瞳は汚さないで欲しい
ああ地球最後空の色は
真っ赤だと思う
そんな事考えて
くたびれてる
ねえ許されたい
楽になりたいそんな瞬間は
大人になりきっと誰かを救うのでしょう
夕暮れの太陽には
なれはしないけど
そう暗闇を
そっと照らす灯になる
悲しいとき悲しいと言い張れる
それが正しさだ
夕方5時の一番星の下
ああ地球最後
空の色は真っ赤だと思う
そんな事考えて
チャイムがなる
ああこの日々に疲れ果てて
目を閉じるときに
この唄を思い出して
空をみあげて
いつの日も音楽は
鳴り止まないから
この唄と君の日々に
寄り添うから
- 作詞者
七月灯日
- 作曲者
七月灯日
- プロデューサー
七月灯日
- ギター
七月灯日

七月灯日 の“夕暮れ”を
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