7/10のジャケット写真

歌詞

夕暮れ

七月灯日

ああ夕暮れの帰り道

ため息をはいて

この日々は

何の意味を持つのでしょう

ねえどうしょうもない事はいつだってさ

僕達の中で起きて

戸惑わせる

でかい声を上げることは

君はできなくて

すごい速さ時はいつも

君をおいてく

太陽は真っ赤に燃えていて

平等に照らしてる

だから瞳は汚さないで欲しい

ああ地球最後空の色は

真っ赤だと思う

そんな事考えて

くたびれてる

ねえ許されたい

楽になりたいそんな瞬間は

大人になりきっと誰かを救うのでしょう

夕暮れの太陽には

なれはしないけど

そう暗闇を

そっと照らす灯になる

悲しいとき悲しいと言い張れる

それが正しさだ

夕方5時の一番星の下

ああ地球最後

空の色は真っ赤だと思う

そんな事考えて

チャイムがなる

ああこの日々に疲れ果てて

目を閉じるときに

この唄を思い出して

空をみあげて

いつの日も音楽は

鳴り止まないから

この唄と君の日々に

寄り添うから

  • 作詞者

    七月灯日

  • 作曲者

    七月灯日

  • プロデューサー

    七月灯日

  • ギター

    七月灯日

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アーティスト情報

つぶまよレコーズ

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