

月灯りの夜を抜けて
街を転がるように走る
満ち欠けに合わすような
絶妙な吐息とdancing
幼い指 戸惑う視線も
僕に預けてStep Step
邪魔なもの捨てて
今夜狂ったようにもっと
2人の中に閉じ込めてた何かが暴れ出す
息を飲むほどの見たことのない景色が待ってる
こんな不確かな恋だけど
誰もが予想できるような切ない
サッドエンドなんかもういらない
乾いた音色が響いた街角と甘いメロディ
いつになっても忘れられないこの感情
悲しい声と纏う未練も
僕に預けてescape
過去はもう捨てて
今夜狂ったようにもっと
2人の中に閉じ込めてた何かが暴れ出す
息を飲むほどの見たことのない景色が待ってる
こんな不確かな恋だけど
誰もが予想できるような切ない
サッドエンドなんかもういらない
1分前の自分を脱ぎ捨てて
- 作詞者
木嶌 稜
- 作曲者
木嶌 稜
- プロデューサー
木嶌 稜
- ギター
木嶌 稜
- ボーカル
木嶌 稜
- ソングライター
木嶌 稜

木嶌 稜 の“ESCAPE”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
クリームソーダ
木嶌 稜
- 2
誓いのベル
木嶌 稜
- ⚫︎
ESCAPE
木嶌 稜
- 4
L.O.O.P
木嶌 稜
- 5
夏秒
木嶌 稜
- 6
終わりの時に
木嶌 稜
- 7
オトギバナシ
木嶌 稜
- 8
あとワンコール
木嶌 稜
- 9
クリームソーダ (Instrumental)
木嶌 稜
- 10
誓いのベル (Instrumental)
木嶌 稜
- 11
夏秒 (Instrumental)
木嶌 稜
- 12
終わりの時に (Instrumental)
木嶌 稜
- 13
オトギバナシ (Instrumental)
木嶌 稜
- 14
あとワンコール (Instrumental)
木嶌 稜
アーティスト情報
木嶌 稜
木嶌稜(きじま りょう)|Artist Profile 木嶌稜(きじま りょう)は、アコースティックギターを軸に活動するシンガーソングライダー。 約16年間ギターを弾き続け、自身で作詞・作曲・演奏まで手掛ける。日常の中にある何気ない感情や、言葉にしづらい心の揺れを切り取り、親しみやすいメロディーとリアルな言葉で楽曲に落とし込むことを得意としている。 音楽の根底にあるのは、「誰かの記憶に残る歌をつくる」という想い。奇をてらった表現ではなく、聴いた人自身の経験や記憶と重なるような楽曲を目指し、アコースティックギターと歌というシンプルな編成でも成立する強い楽曲を追求している。 代表曲「クリームソーダ」は2023年にリリースされ、現在までに10万回を超える再生を記録。そのほか「夏飛沫」「オトギバナシ」などを発表し、ライブを中心に着実に活動の幅を広げてきた。 2026年には新曲「スピカ」を発表。これまでのアコースティックな魅力を残しながら、サウンド面でも新たなアプローチに挑戦し、アーティストとして次のフェーズへ進む作品となっている。 ライブでは、ギター一本でも観客を惹きつける歌と表現力を強みとし、楽曲だけでなくMCやステージ全体を含めて「また観たい」と思わせるライブを目指している。 楽曲制作からライブ、映像・SNSでの発信まで、自らの手で音楽を届けることにもこだわり、現在はより多くの人に楽曲を届けるため、活動の規模と表現の幅を広げている。 また、楽曲はカラオケJOYSOUNDでも配信されており、現在リリースしている全楽曲を歌唱することができます。 アコースティックギターと歌を核にしながら、ジャンルに縛られず、時代に残る楽曲を生み出すシンガーソングライターを目指して活動中。
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