Unmodifiedのジャケット写真

歌詞

void

Barbaboy

流線型から離れていく

蜘蛛の巣のような地図の上

あどけなさが残る夜の汽笛

週末はこの駅を通り過ぎる

澄んだ目をして生きぬいていこう

気が付かないものを知らせながら

戻る道はどこにもないぜ

辿ってきた道に向け 点滅

窓から景色が通り過ぎた

干からびた町には祈りの唄

戻れない日々を重ねながら

今日も釈垂れた思いを乗せて

  • 作詞者

    Barbaboy

  • 作曲者

    Barbaboy

  • プロデューサー

    Barbaboy

  • ギター

    Barbaboy

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