

赤い月が嗤う夜に、キミを見つけたの
触れた指が熱いなんて、もう手遅れじゃない?
甘い罠に絡まって、抜け出せない迷路
ねえ、聞こえる?心臓が刻む爆音のビート
ほら、もっと深く、私の中に堕ちてきて
Hey! Come on! Don't look back now!
狂おしいほど愛してあげるから
逃げようなんて、百万年早いんだよ?
Ah, my dangerous sweet poison tonight!
骨の髄まで狂わせて、私の可愛い操り人形
薄暗いフロアの隅、目が合っちゃったね
怯えた瞳がゾクゾクさせる、最高の獲物
Escape? 選択肢なんて最初からないよ
私のキバが狙うのは、キミの純潔なハート
DANCE OR DIE! NOW SCREAM!
純情ぶった顔して、身体は正直じゃない?
ジワジワと侵食する、真っ赤な私の愛
理性のスイッチを切っちゃえば、ほら楽になる
キミの耳元で囁く、極上の呪文
声が甘くなるほど、キミはもう戻れない
引き返せない境界線、越えちゃおう?
Are you ready for the ultimate climax?
脳内を埋め尽くす、私の歪んだメロディ
痛いくらいの刺激が、キミのすべてを書き換える
理性なんてゴミ箱にポイして、私だけを見て!
欲望のスパーク、弾けて飛び散る夏の夜
You are my property, forever and ever!
もう誰も邪魔させない、二人だけの暗黒の楽園
泣き叫んだって、絶対に離してあげない
甘い毒液が身体中を巡っていくの
ROCK THE HOUSE! GO WILD!
もっと声を聴かせて、壊れるくらいに
- 作詞者
原 葉月
- 作曲者
原 葉月, のぶあきHP
- プロデューサー
葉月
- ボーカル
はーちゃん, 原暢昭

葉月 の“赤い月が嗤う夜に (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)”を
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- 1
紅魔の檻 (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- 2
紅魔狂宴 (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- 3
紅の虚妄 (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
- ⚫︎
赤い月が嗤う夜に (feat. はーちゃん, 原暢昭 & Luminous Angels)
葉月
原葉月(HAZUKI)と、のぶあきHPによる最新作は、 東方プロジェクトを彷彿とさせるスピード感あふれる楽曲。 Nightcoreやユーロビート、トランスの要素を大胆に組み合わせ、 さらにDISCOやClubで映えるようにDJエフェクトを重ねた、 アッパーかつ幻想的なサウンドデザインが特徴です。 疾走感の中に漂う幻想的な旋律、煌めくシンセ、 そして力強いキックがフロアを熱狂へと導きます。 ダークでゴシックな雰囲気を残しながらも、 一度聴いたら耳から離れない中毒性の高い仕上がりです。 作曲:原葉月(HAZUKI)/のぶあきHP 夜の疾走、幻想、そしてクラブの熱狂を同時に感じられる一曲を、ぜひ体感してください。
アーティスト情報
葉月
原葉月(HARA HAZUKI)は、日本の音楽プロデューサー・作曲家・ソングライター。 葉月(HAZUKI)名義でも活動し、作品や配信サービスによっては「HAZUKI HARA」の名義も使用している。 ユーロビート、ナイトコア、トランス、アニメソング、J-POP、ロックなど幅広いジャンルを手掛け、スピード感のあるサウンドと幻想的・退廃的な世界観を融合させた楽曲制作を特徴とする。 印象的なメロディーとエネルギッシュなアレンジを得意とし、疾走感あふれるダンスミュージックから感情豊かなポップスまで、多彩な作品を制作している。 自身のアーティスト活動に加え、作曲、編曲、サウンドプロデュース、楽曲提供など幅広く活動し、国内外のアーティストとのコラボレーションにも取り組んでいる。 TikTok、YouTube、Spotify、Apple Musicなど世界各国の音楽配信サービスやSNSを通じて継続的に作品を発表し、多数のオリジナル楽曲をリリースしている。 「音楽で物語を描く」をコンセプトに、ジャンルの枠にとらわれない自由な発想で、聴く人の心に残る音楽を追求。 日本国内だけでなく海外のリスナーへ向けても積極的に作品を発信し、オリジナリティあふれるサウンドクリエイターとして活動を続けている。
葉月の他のリリース
はーちゃん
原暢昭
Luminous Angels
HARA HAZUKI Sound Works



