In the Direction of Light - Scene1 "Aura"のジャケット写真

歌詞

君はGOD、僕はDOG

NARU

離れたと思ってても

気づけば見るiPhone

他の子と遊んでても

Think

君の事

こんなのばっか

いつもこんなのばっか

はい、

笑ってても

怒ってても

君の前じゃdog

独り言

It's alright

言い聞かせる

Many times

こんなの俺らしくない

でも君が欲しい

Every night

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

何をしてても伺う君の顔

I say いつも君ばっか

もう周りなんていいや

場の空気すら気にせず自分でいることで

常に君はgorgeous

目線が君に集まっていく

もちろん僕もその1人

Ahいっそ巻かれて吸われたい

燃え尽きることを知らない

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

君の中を僕の色に染めよう

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

Taking me rolling on me smoke on me up now

君はgod 僕はdog

  • 作詞者

    NARU

  • 作曲者

    NARU

  • プロデューサー

    NARU

  • レコーディングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ミキシングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • マスタリングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ボーカル

    NARU

In the Direction of Light - Scene1 "Aura"のジャケット写真

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生きていく中で誰もが感じる感情。
言葉にできない瞬間。
その時、自分がいるロケーションや空間。

それら一つひとつを、
現在進行形で進んでいく人生の“ドライブ”に喩えて
描く連作プロジェクトが、
『In the Direction of Light』 である。

走り続ける中で見える景色や揺れる感情、
すれ違う記憶や残っていく余韻。

その第一章にあたるのが、本作

Scene1 "Aura”。

今作では「愛」と「情熱」をテーマに、
NARU自身がこれまでに経験してきた恋愛、
そしてこれから先に見据えるビジョンへの熱量を、飾らずそのまま音に
落とし込んでいる。
“光へ進む方向”という意思は、これから先に広がる景色を、
前向きに信じる為の選択でもある。

アーティスト情報

  • NARU

    大阪を拠点に活動するR&Bアーティスト。 バラードからdeephouse、2step、afroまで幅広いビートの上に”今”の自分を投影したグルーヴで乗りこなす。 都市の空気感を纏ったリリックを紡ぎ、感情の動きをR&Bの艶やかさと息遣いで音に落としこむ。 同年3月にリリースされた連作EPプロジェクト「In the Direction of Light」からScene1 - "Aura"をリリース。 5月に大阪PUREで行われたリリースパーティーでは平日開催にも関わらず300人以上を動員。 日本のR&Bシーンに新たな流れを生み出す存在として今ここに誕生した。

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