

One shot
One kill
ヘッドショット
狙う先はヘッドフォン
One shot one kill
囚われても脱走するマザーベース
隠れてるダンボールでsmoke up
後ろから忍ぶ蛇 just hold up
俺はピースウォーカー
どこだろうが
地べた這うスネーク
CQC制圧するエリア
D-dog 連れ荒野駆ける
Fight for the 平和
名盤 P by KOJIMA
迷彩 case by case on field
POLOのロゴ見たく乗りこなす
Horse control
No voise 匍匐 slow
蛇は
ナギニじゃないから
Life は1しかない
For 戦争ない未来
その身一つでfight
仲間増える倍
飛ばすwarm
危ないlight at night
理想ならno war
あとno clear
祈祷ただthis world
そりゃめでてーなー
プラマイゼロむしろマイ
犠牲無くして救えない
あたりまえ
No pain no gain
理の根底 冒険じゃねぇ
命懸けの慈善
Respect 最前線
行動で示すlove and peace
One shot one kill
囚われても脱走するマザーベース
隠れてるダンボールでsmoke up
後ろから忍ぶ蛇 just hold up
俺はピースウォーカー
どこだろうが
地べた這うスネーク
CQC制圧するエリア
D-dog 連れ荒野駆ける
Fight for the 平和
サーモ無しバレるhot な soul
捕虜もフルトンで回収
スーツはスニーキング
No kill no alart
戦闘ならno guard
ここがどこか諜報班が
知らす無線
オセロット・リボルバー
記憶は曖昧
でも染みついてるsoldier
関係ないborder
守るのはwhole world
失くしたいwar
口だけ達者
ならダッサ
もっと書こう
もし言葉をlost
But don't be quiet
行動が大事で
偽善も善も同じhelp
なんも気にしないで
人を助け
廻すpeaceの輪
いつか変わるworld
One shot one kill
囚われても脱走するマザーベース
隠れてるダンボールでsmoke up
後ろから忍ぶ蛇 just hold up
俺はピースウォーカー
どこだろうが
地べた這うスネーク
CQC制圧するエリア
D-dog 連れ荒野駆ける
Fight for the 平和
Bring back, lay back in bed
PSP はdesk
暗い部屋で向かうバトルフィールド
上げる英雄度
リアルでもヒーロー
そこでみてろ俺の行動
変わる今後
みんな過去はphantom pain
- 作詞者
深広
- 作曲者
Cabezón
- プロデューサー
Cabezón
- 共同プロデューサー
深広
- レコーディングエンジニア
kazz
- ミキシングエンジニア
kazz
- マスタリングエンジニア
kazz
- ラップ
深広

深広 の“メタギア”を
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ストリーミング / ダウンロード
2023年にりんご音楽祭への出演、2024年12月には初のワンマンライブを成功させたY's CAMPから、深広 (mihiro)による初のソロEP「mi-box」がリリース。このEPは、深広自身の「好き」や「信条」、「人となり」をぎゅっと詰め込んだ作品である。
本作はY's CAMPクルーが中心となってプロデュースされている。アートワークはTigre Aoki、収録曲「MIDORIGAOKA」のミュージックビデオはYAMAが手掛けるなど、その世界観を多角的に表現。
収録楽曲について
本EPは、深広愛用のゲーム「METAL GEAR SOLID」をテーマに、自身の反戦反核への考えが込められた「メタギア」で幕を開ける。続く「Summer SeaSide」では、夏の海沿いへの憧れや彼の楽しみ方を鮮やかに描写。聞き心地のよいシティポップ要素を取り入れたサマーチューンに仕上がっている。3曲目の「Forest Walk」では深広という人物をより内省的に捉えたパートに移っていく。人生の浮き沈みや心の内が素直に表現された詩的なリリックが見どころとなっている。最後に自身の地元への感謝と情景を歌った「MIDORIGAOKA」で本EPを締めくくる。
深広の多様な側面と、大切にするものが詰まった「mi-box」は彼を象徴する作品である。
アーティスト情報
深広
2021年に結成に結成した7MC+1DJのジャンルレスHip-Hopクルー所属のMC。2019年からHip-Hopクルー"Yellow Gang"に所属し、2022年からY’S CAMPに参加しりんご音楽祭をはじめ東京のクラブを中心に活動している。
Y's CAMP