ペディのジャケット写真

歌詞

ペディ

kota

ペディ、ペディ

今日も意味気に笑ってる

ペディ、ペディ

それは、記憶か現実か

ペディ、ペディ

今日も怪しく嘯いた

ペディ、ペディ

しるし、残していくべきか

夢ならおもしろかったけど

ここなら測れはするけれど

そんなのつまらない

透明みたいな色が欲しい

ペディが描いた

ペディが歌った

ペディがしゃべった

僕は見たっけ?

ペディ、ペディ

今日は静かに、見つめてる

ペディ、ペディ

それは、空だか海だかで

ペディ、ペディ

明日もここにさ、居てくれる?

ペディ、ペディ

しるし、残して去らないで

耳なら覚えているけれど

頭は忘れてしまうけど

そんなのさみしくて

記憶してたら教えてね

ペディが空へと

ペディが海へと

ペディが消えてく

僕は見たっけ?

ペディのことは誰も知らない

ペディのことは誰も信じない

だけど、そこにいること

ほんと、そこにいたんだよ

ペディが描いた

ペディが歌った

ペディがしゃべった

僕は見たっけ?

ペディが空へと

ペディが海へと

ペディが消えてく

僕は見たっけ?

ペディ、ペディ、

また会いたいな

  • 作詞者

    kota

  • 作曲者

    kota

  • プロデューサー

    kota

  • サンプリング元のアーティスト

    kota

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    ペディ

    kota

アーティスト情報

  • kota

    kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。

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