

君を見つめて
動き出す時計
どうして
忘れてた愛を
思いださせるの
傷ついてた
この心でもさ
君になら
どうなっても
許せるような気が
したから
Nothing but you
他に誰も見えない
Nothing but you
Nothing but you
今すぐに
隣に
来てくれたらとか
思うだけ
届かない
僕の愛を
どうにかして
どうにかして
And i'm deep in
それでもいいと思えたよ
何をされたとしても
全て受け入れたよ
なんでよ
振り向いてくれない
忘れたいけど
出来ない
嘘はない
あの頃の
気持ちは
間違いじゃないよ
君はどう
答えてよね
返して全てを
- 作詞者
Kazuma Mitchell, S1GA
- 作曲者
Kay Clacker, Carlo Redl
- プロデューサー
Carlo Redl, Kay Clacker
- ギター
Carlo Redl
- ボーカル
Kazuma Mitchell
- ソングライター
Kazuma Mitchell, S1GA

Kazuma Mitchell の“Limerence”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
History
Kaz
- 2
I Still
Kaz
- 3
Snowy Days
Kazuma Mitchell
- 4
Rose
Kazuma Mitchell
- 5
2 Ways
Kazuma Mitchell
- ⚫︎
Limerence
Kazuma Mitchell
- 7
ground (demo)
Kazuma Mitchell
limerence.
アーティスト情報
Kazuma Mitchell
Kazuma Mitchellは、欧米とアジアの音楽シーンを横断する日本系アメリカ人のシンガーソングライターである。2000年にニューヨークで生まれ、8歳で東京へ移住し、バイリンガルかつ多文化的な環境の中で音楽的アイデンティティを形成した。 音楽面ではJ-popにR&B、ローファイ、エレクトロニックを融合。ジャズを基盤としながら、バイリンガルの歌詞やセルフプロデュースを取り入れた、現代的でグローバル志向のサウンドが特徴である。 2018年にボーイズグループINTERSECTIONのメンバーとしてデビューし、注目を集める。 その後ソロ活動を本格化させ、EP『CODE LOVE』や「White Stallion」「Drown」などの楽曲を発表。「White Stallion」は中国で大きな成功を収めた。 さらに中国のオーディション番組『CHUANG 2021』への出演により、アジア全域でファンベースを拡大した。 また、ハーバード大学で学業を続けながら音楽活動を両立するなど、異色のキャリアでも知られている。 2026年にはEP『Limerence』をリリース。これまでの内省的でジャンル横断的なスタイルをさらに発展させ、感情や執着、現代的な恋愛や人間関係といったテーマをより深く掘り下げた作品となっている。
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Kazuma Mitchell

