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Def Tech Micro と Shu Doso による新プロジェクト “WST” 現代社会へのメッセージを1年間でシングル 12曲に込めて贈る企画の第3弾!!

人と会うことが制限されて大切な人に会えない日々、誰にでも訪れる別れを経て、すぐそばにある大事さにあらためて気づいてしまう。いま無償にあなたに会いたい、永遠に生き続ける親子の想い、愛情を綴った至極の1曲。

過去ランキング

親孝行

iTunes Store • J-Pop トップソング • イギリス • 2位 • 2021年6月23日 iTunes Store • J-Pop トップソング • 日本 • 39位 • 2021年3月19日 Apple Music • J-Pop トップソング • ニュージーランド • 62位 • 2021年3月24日 iTunes Store • 総合 トップソング • 日本 • 63位 • 2021年3月19日 Apple Music • J-Pop トップソング • マカオ • 184位 • 2021年5月23日

過去プレイリストイン

親孝行

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年3月20日

アーティスト情報

  • WST

    [Micro From Def Tech] 小さい頃から都会と海の行ったり来たり。僕の生涯のテーマが決まった。 “The City And The Beach” ”Street from the beach we’re still a minority” これを自身の生き方と定め、ビーチカルチャーとストリートカルチャーのカウンターカルチャーの応酬!また東日本国際大学客員教授を務めさせていただく僕のもう一つのテーマが”エジュテーション”または”エジュテインメント”の確立。教育のエジュケーションと娯楽のエンターテインメントという英語を掛け合わせた造語。気づきのメディア、映像、覚醒の音楽を作りたい。自身も相手も目にし耳にした時に”ああそうだったのか” ”やっぱりそういうことだったのか”と目から鱗の学びと遊びを思い出すような感覚で懐かしくも新しい ”New Classic”という新たなスタイルのサウンドを発信し続けていく。 [Shu Doso] ストレートなストリートを世の中に伝えていく ストリートは生き方だと僕らは思う。リアルなストリートカルチャーを伝えていく事が使命と気づき、社会的メッセージを多くの人に伝えていきたい。 世の中に伝えていけるツールは、本、音楽、映像、SNSしかいまのところない。本は、言語の壁や、ライターを通じて書くことで、思いが変わってしまう事がある。日本人は、字を読むことを大半の人ができるが、世界では字を読める人が少ない。音楽であれば多くの人に届けられる。歌詞は伝わらなくとも、メロディから思いを伝えることができるので、楽曲を通じて、映像やSNSを使い、より多くの世界中の人達に発信できる。音楽のみならず、映像、メディア、その他ハードやコンテンツの統一、エンターテイメント業界に限らず、全ての物作りの業種の大半は、沢山のプロセスを踏み出荷していく。 多くの人が関わることで、責任がなくなり、本質からズレ、本物が生まれない。 一貫してアーティスト自身が、楽曲を作り、映像を作り、PRしてリリースする事で、オリジナルが伝えられると信じるものである。

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Straight Street